「トランスフォーマー」を題材としたローグライクレースゲーム『TRANSFORMERS: Galactic Trials』が10月11日に発売される。バンブルビーやメガトロンなどが登場、レースをしながら遺物を集め対戦相手を倒していくレースゲームだ。
バンダイナムコエンターテインメントは7月3日、『ソードアート・オンライン フラクチュアード デイドリーム』を10月3日(Steam版は10月4日)に発売すると発表した。価格は通常版で税込8470円。
スクウェア・エニックスは7月2日、『パワーウォッシュシミュレーター(PowerWash Simulator)』向けの有料DLC「不思議の国のアリス特別依頼」を配信開始した。小説「不思議の国のアリス」をモチーフにした追加コンテンツだ。
『ココロワヒメ、おにぎりを届けるの巻(-Kokorowa Onigiri Delivery-)』Steam版が7月5日に配信開始。ココロワヒメが主人公の『天穂のサクナヒメ』の二次創作からくりパズルゲームである。
基本プレイ無料の3Dジグソーパズル『Jigs4w3D Puzzle Challenge』が公開された。シンプルなジグソーパズルゲームでありながら、その内容が“パズルマニア”に響き開発元の想定以上に大ウケしているようだ。
Mega Cat Studiosは6月28日、メガドライブ向けにシューティングゲーム『ZPF』を正式発表した。7月1日には、クラウドファンディングが開始したが、なんとわずか19分で初期目標金額1万5000ドルを集めたようだ。
宇宙海兵隊三人称視点Co-opシューター『Warhammer 40,000: Space Marine 2』にて、予定されていたパブリックオープンベータテストの実施の中止が発表された。リリースのためのブラッシュアップを優先するためだという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。