元米任天堂社長のReginald Fils-Aimé氏は10月10日、『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』のキャラに関する報道に言及。岩田聡氏との友情がゲーム内で表現されているかもしれない、といった可能性を受けて「非常に感動した」とコメントしている。
Mechanistryは10月10日、『Timberborn』に向けて無料大型アップデート「ワンダー・オブ・ウォーター」を配信した。水の物理演算について大きな変更が加えられ、自動式の水門など複数の施設が追加されている。
Redditのサブレディットr/gamedevにて、開発者が「あるパブリッシャーについての“怪談話”」を投じ、話題となっている。投稿によると、そのパブリッシャーからは非常に劣悪な契約条件を迫られたうえ、対応も酷いものだったという。
パブリッシャーのRock It Gamesは10月9日、Sickhead Gamesが手がけるデッキ構築型戦略ゲーム『SPACE INVADERS: Deck Commander』を10月中に早期アクセス配信を開始すると発表した。
『Sengoku Dynasty』は、戦国時代の日本を舞台にしたオープンワールド・サバイバルゲーム。東京ゲームショウ2024にて、プロデューサー兼ナラティブデザイナーのJakub Zgierski氏にお話を伺う機会を得た。本作についてのインタビューの様子をお届けしたい。
Original Studioshは10月4日、『The Last Plague: Blight』の早期アクセス配信を開始。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作はその“リアルさ”によってさっそく好評を得ているようだ。
時は9月25日、 品川プリンスホテルで『ペルソナ5:The Phantom X』の発表会、および『メタファー:リファンタジオ』の完成披露会「ATLUS TGS2024 MEDIA BRIEFING」が行われていた。その様子をお伝えしていきたい。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。