現在X上にて、ゲームのスクリーンショットとともに、「○○ are wizards because how did they pull this off on ××」とのコメントを添える投稿が流行を見せている。ユーザーが、特定コンソールの「グラフィック表現の限界を超えた」とするゲームタイトルを紹介する流れが生まれているようだ。本稿ではその一部を紹介する。
カプコンは12月20日、『モンスターハンターワイルズ』の情報番組「コミュニティアップデート | 製品版に向けた調整内容のお知らせ」を配信した。このなかでは発売までに追加のオープンベータテストの実施が検討されていることが明かされた。
大型無料アップデートが実施された。目玉要素は最大4人まで対応するオンライン協力マルチプレイだ。チームを組んで装備を集めてダンジョンを踏破しよう。あわせて、戦闘における行動や結果などを細かく記録したバトルログも実装。
インテルは12月18日、「Core Ultra 200S」シリーズのCPUの“メディア向けプレビュー”などで生じていたという問題について調査結果を報告。発売前のプレビューにおいてはカタログスペックを発揮できない状況があったようだ。
The Indie Stoneは12月18日、『Project Zomboid』のSteam版に向けて大型アップデートBuild 42のベータ配信を開始した。鍛冶や畜産といった、多くの新要素が用意されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。