『ファイナルファンタジー』シリーズの生みの親として知られる坂口博信氏は新作を開発しており、“良い意味で『ファイナルファンタジーVI』の後継作”になるようなゲームを目指すという。海外メディアのインタビューで明かしている。
Tobey Gronow氏は1月26日、パルクールアクションゲーム『The Local』を2月26日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作は、一人称視点のアクションゲームだ。『Counter-Strike』シリーズなどにおける移動テクニックのバニーホップとサーフから影響を受けて制作されたそうで、超高速のゲームプレイが特徴となる。
Cheesecake Devは1月24日、『Streamer Life Simulator 2』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。ゲーム内は日本語表示に対応している。本作はバグやパフォーマンス上の課題を指摘されながらも、独自のコンセプトと明るいゲームプレイから、プレイヤーからの好評を得ている。
インディーゲームスタジオのLafrontierは1月25日、『Elin』にて安定版へ向けたアップデートを配信した。武器種ごとの固定エンチャントの追加など、多数のコンテンツや調整を含むアップデートとなっている。
SillyBusinessは1月22日、3Dアクションゲーム『Moldbreaker: Rise of the Loaf』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は無料だ。本作はパンの世界を舞台としたアクション・プラットフォーマーだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。