PLAIONとWarhorse Studiosは2月6日、『キングダムカム・デリバランス2(Kingdom Come: Deliverance II)』の売上本数が100万本を超えたことを発表。前作では2日ほどで50万本の売上が報じられており、本作の人気ぶりがうかがえる。
Warner Bros. Gamesは2月5日、Player First Gamesが手がける『MultiVersus(マルチバーサス)』の最終シーズンとなるシーズン5をリリース。同時に配信されたアップデートによってゲームスピードが高速化したことが、ユーザーの注目と困惑を呼んでいる。
Electronic Artsは2月4日、FPS『Battlefield(バトルフィールド)』シリーズの最新作を、2026年会計年度内に発売する計画であることを明らかにした。また最新作はシリーズ史上最大規模の作品になることも伝えられている。
サクセスは2月3日、『ABYSS SEEKER 深淵ノ果テニ何ヲ視ルカ』において初めての大型アップデートであるVer1.1.0「CHAOS」を配信開始した。本作はサバイバー系の見下ろし型シューティングアクションゲームだ。
PLAIONとWarhorse Studiosは2月5日、『キングダムカム・デリバランス2』をリリースした。本作はリリース後まもなく大盛況。前作プレイヤーから、ブラッシュアップしたとして評価されたり、てんこ盛りの内容が評価されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。