第228回Indie Pickで紹介する『Scorn』は、不気味な“生きた”惑星の探索を行う一人称視点のホラーアドベンチャーゲーム。惑星全域には生き物の体内のような光景が広がっている一方で、クレーンのような機械的な動きをするものも存在している。
バレンタインデーということで、私のような人類以外の異性との恋を熱望する方々にオススメする8つの人外ゲームを選んだ。是非これらのゲームをプレイし、「恋をするなら人類でなければ」という固定観念から脱却して、幅広い自分の可能性に目覚めていってほしい。
Techlandは、『Dying Light: The Following』の特別版「The Spotlight Edition」を正式発表した。同スタジオは昨年にも”対ゾンビシェルター”を同梱した「My Apocalypse Edition」を価格25万英ポンド(約4077万円)で発表していたが、今回の「The Spotlight Edition」の価格はなんと1000万ドル(約11億円)。
Valveは太平洋時間の2月12日午前10時まで、「Steam」にて旧正月セールを実施中だ。昨年からSteamのセールはフラッシュやデイリーセールを廃止しており、今回もほぼすべてのゲームが最初から割引対象となっている。前回は「Steam旧正月セールでオススメしたいタイトル12選、AUTOMATONライター陣が厳選」で、ライターが購入をオススメするタイトルを紹介したが、まだ足りない。今回はさらに10本のオススメするタイトルを紹介してゆく。
中国を拠点に活動するクラッカー集団Warezグループ(通称、3DM)は、今後少なくとも1年間はシングルプレイヤーゲームの違法コピーに着手しないことを表明した。海賊版の不在が正規品の売上にどう影響するのかを観察するためであると、フォーラムの中で説明している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。