Global Sites
Global Sites
Frontier Developmentsは、遊園地経営シミュレーションゲーム『Planet Coaster』の無料アップデートを4月に実施すると発表した。12月におこなわれた「Winter Update」に引き続く大型アップデート第二弾となっており、複数のアトラクションが追加されるほか、細かいゲームバランスが見直される。
オーストラリアのインディーデベロッパーPowerhoofによるダンジョン探索ローカル対戦ゲーム『Crawl』が4月11日に正式リリースされることが分かった。
マイクロソフトは3月17日、Xbox 360版『ストリートファイター IV』など4タイトルが後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったとTwitter上で発表した。
セガ・ソニックチームのプロデューサーの飯塚隆氏から、Windows/Nintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One向けに今年発売予定の『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズ新作『ソニックマニア』と『Project Sonic 2017』についていくつか新情報が明かされた。
ポーランドのゲーム開発会社Flying Wild Hogは3月16日、FPS『Shadow Warrior 2』の無料DLC「Bounty Hunt Part. 1」の配信を開始した。今回のDLCでは、14つの新規ミッション、4種類の新スキル、2つの新武器が追加される。
Blizzard Entertainment(以下、Blizzard)は、複数の同社製品向けにチートツールを開発・販売する独企業Bossland GmbH(以下、Bossland)を著作権侵害および不正競争の理由で昨年提訴していた件について、被告側が裁判所の呼びかけに応じる姿勢がないことから被告不在の欠席裁判へ踏み切った。
Sony Interactive EntertainmentおよびGuerrilla Gamesは3月16日、オープンワールド・アクションRPG『Horizon Zero Dawn』の全世界累計セールスが260万本を突破した旨を発表した。本作は海外向けに2月28日、日本国内では3月2日に発売されたPlayStation 4独占タイトルである。
個人クリエイターClaudiu氏は『PC Building Simulator』のプレアルファ版をitch.ioにて公開した。『PC Building Simulator』はその名のとおり、パーツを組み合わせて自作PCを完成させるシミュレーターゲームだ。PCを自作していく楽しみの一端が味わえる作品に仕上げられている。
Naughty Dogは3月15日、『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』向けの新マルチプレイモード「King of the Hill(勝者の丘)」を含むアップデートを、3月17日に配信すると海外向けに発表した。
PLAYISMは本日3月16日、PlayStation Storeにて『Momodora: 月下のレクイエム』の配信を開始した。価格は980円。『Momodora: 月下のレクイエム』は、Bombserviceが開発を手がける2Dアクションゲーム。すでにPCにて発売されており、高い評価を得ているタイトルだ。
バトルロワイアル形式のマルチプレイ対戦『H1Z1: King of the Kill』の最大同時接続ユーザ数が半年間で10倍まで増加している。Steamの同時接続ユーザ数ランキングでは、これまでランク外であった同作が浮上し、3位から5位の間で安定しつつある。
The Irregular Corporationは、『Sailaway – The Sailing Simulator』を正式発表した。『Sailaway』はヨットを操縦するシミュレーターゲームだ。プレイヤーはヨットの操縦士となって、過酷な海を突き進んでいく。本作のテーマは「究極のヨットシミュレーター」となっている。
ファンの人物がドリームキャストの開発キットをどこからか入手し、そのハードディスク内を調べたところ、すでに完成している状態の『Millennium Racer: Y2K Fighters』が入っていたそうだ。同作は1999年にCryo InteractiveからPC向けに発売されたレースゲーム。
マーベラスは3月16日、シリーズ最新作『閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH』をPlayStation 4向けに発売した。今作はウォーターガンで戦うTPSとなっており、おっぱいだけではなくお尻も強調。『閃乱カグラ PBS』のマルチは最大5vs5のチーム戦が可能で、プレイアブルキャラは30名以上。
EVO Japan実行委員会LLPは、「Evolution Championship Series:Japan 2018(以下、EVO Japan 2018)」を2018年1月26日(金)から1月28日(日)の3日間にわたり開催すると発表した。開催地は「秋葉原UDX」。
カプコンは3月16日、『The Disney Afternoon Collection』をWindows/PlayStation 4/Xbox One向けに海外発表した。価格は19.99ドルで、4月18日の発売を予定している。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第402回目は『Old Man’s Journey』を紹介する。
フランスのインディースタジオ「The Game Bakers」は3月15日、ボスラッシュに特化した3Dアクション『Furi』のDLC「One More Fight」をリリースした。対象プラットフォームはPC(Steam)およびPlayStation 4。Steamでの販売価格は398円となっている。
AUTOMATONでは3月15日18時までの間、読者アンケートを実施しております。『Momodora』など4タイトルのゲームのSteamキーも用意いたしました。抽選で、それぞれ3名様にプレゼントいたします。何卒ご協力のほどよろしくお願いいたします。
MMOファンタジー・サバイバル『Rend』が正式発表された。開発を手がけるのは、元Blizzardの業界ベテランたちが集うFrostkeep Studios。MMOとMOBAジャンルにおいて知見を深めた彼らが、『Rend』でサバイバル・ジャンルの刷新に挑戦する。
テキサス州当局は11月4日、賭博行為の疑いで地元の複数のゲームセンターを摘発した。摘発された店舗では、『ポケモンカードゲーム』のカードが景品として用いられていたという。
アメリカにて、500日以上にわたり行方不明となっていた17歳の少女が『Among Us』をきっかけとして救出されたようだ。
VRChat社は現地11月5日、『VRChat』について、「ビルトインRP」から「URP」へ移行する計画があることを明かした。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。





















































































































