「この人と、いつまでも一緒にいたい」。そう願うのは、人の性だ。本来ヒトという生き物は、個体では生きていけず、社会というものを構成することで初めて活動出来るようにデザインされている。特別な感情が生まれる対象もいる。友人、恋人、クラスメート、同僚。とりわけ「家族」「血族」は特別なものだろう。なんせもう地球には70億ものヒトが存在している。さまざまな関係、繋がりがあって当然だ。
各ライターが遊んだゲームについて書きちらすNow Gamingは77回目をむかえました。『バイオハザード 7』のDLC「イーサン マスト ダイ」をひたすら遊び続けた人、『ニーア オートマタ』のパンツを追いかけ続けた人など、ゲームの楽しみ方は人それぞれです。
Activisionは4月22日、『Call of Duty: WWII』を正式発表しティーザーサイトを公開した。サイトではカウントダウンがおこなわれており、日本時間の4月27日午前2時に「全世界公開ライブストリーム」を実施し、本作を初披露するとのことだ。
なんとか夜もゲームをプレイしたいがために、海の向こうのとある7歳の子供は学校から送られてきたかのようなニセの手紙を作り、親に渡した。その写真が海外フォーラムRedditにて公開され、3000件以上のコメントが寄せられるなど注目を集めている。
任天堂といえば、『マリオ』『ゼルダ』『ポケットモンスター』など多くの人気フランチャイズを抱えている企業であるが、あまりにフランチャイズを愛しすぎたゆえに、非公式に続編やリメイクを制作する「ファンゲーム」開発者が後を絶たない。しかしそうした流れにも変化が生まれている。
Starbreeze Studiosは、4vs1非対称ホラー対戦ゲーム『Dead by Daylight』のPS4/Xbox One版を北米で6月20日、欧州で6月23日に発売すると発表した。パッケージ版とデジタル版の両方がリリース予定で、価格は29.99ドル。すでにPC版にて配信されているオリジナルサウンド・トラックや各種DLCを同梱している。
Steamにて『Alien Swarm: Reactive Drop』の配信が開始された。価格は無料。同作はValveが2010年にリリースした見下ろし視点型Co-opシューター『Alien Swarm』のスタンドアローン拡張版だ。プレイヤーは複数人で協力し、大量のエイリアンが湧き出るマップ上で任務の遂行と生存を目指すことになる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。