2008年に発売されたアクションRPG『Mount & Balde』の初となるe-Sports大会「Battle of Bucharest」が開催されることが発表された。開発のTaleWorlds Entertainmentの協力を得て実施されるもので、対象地域は欧州、賞金総額は1万ドル、決勝戦は5月20日に実施される予定となっている。
BitSummit実行委員会は、2017年5月20日・21日に開催する「A 5th of BitSummit」の出展タイトルが公開中だ。今年のBitSummitの会場の広さは前年と比べて1.5倍へと拡大している。それにあわせて、例年よりも海外インディータイトルが多くて出展される印象だ。
『Flotsam』は街作りシミュレーションゲームだ。舞台となるのは、すべての建物が海に覆われ浸水した世界。プレイヤーは海に浮かぶガラクタを組み合わせて住処を作り、「街」へと発展させていく。『Flotsam』は街作りゲームであると同時に過酷なサバイバルゲームでもある。
『Bokida – Heartfelt Reunion』は今月5月18日に発売されるオープンワールドパズルゲームだ。『Bokida』は一人称視点で展開される。広大な世界を自由に冒険し、探索中に発見したパズルを解いていくという内容で、ゲームの流れとしては『The Witness』に近い。
Starbreeze Studiosは、傘下のスタジオOverkill Softwareが開発するFPS版『The Walking Dead』を2018会計年度Q2にリリースすると発表した。昨年1月、同作においては2017会計年度Q2へと発売を延期することが発表されており、今回で2度目の延期となる。なお当初は2016年内のリリースが予定されていた。
再開から毎週続いているNow Gamingも今回で79回目となりました。ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるく書きちらす連載です。ゆるい気持ちで読んでください。今週はNintendo Switchで『マリオカート8 デラックス』『ショベルナイト』、PS4で『仁王』のDLCを遊ぶ人がいます。
今作がシステム面で大きな影響を受けている『SOUL』シリーズ自体が、「死にゲー」という一種の様式としての代表作と捉えられている面からか、まるで『仁王』が戦国版『DARKSOULS』であるかのように言及されてしまうことには、多少の違和感を覚える。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。