シティコネクションは2月22日、行列ダンサーアクションゲーム『Conga Master Cruisin』をニンテンドースイッチ向けに発売した。ダウンロード専用で、価格は980円(税込)。開発したのはスペインのインディースタジオUndercoders。
Aksys Gamesは本日2月23日、海外メディアを通じて『Little Dragons Café』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/ニンテンドースイッチ。発売時期は今夏とされている。本作には、『牧場物語』の生み親として知られる和田康宏氏が携わっており、すでに2年間開発されているという。
スクウェア・エニックスは2月22日、『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』について、来月の発売に先がけて、無料体験版を2月26日にSteam/Origin/Windows 10の各ストアにて配信すると発表した。またそれぞれのストア向けの特典も公開されている。
インディースタジオShiro Gamesは2月20日、『Northgard』を3月7日に正式リリースすることを発表した。『Northgard』は建物を建てて労働者を割り当てることにより、生産をおこなっていくRTSだ。生産だけでなくバイキングを束ねて開拓もおこなう。
ハッピーミールは本日2月22日、『協撃 カルテットファイターズ』を配信開始した。価格は税込1500円。対応プラットフォームはニンテンドースイッチとなる。『協撃 カルテットファイターズ』は、縦方向に展開されるシューティングゲームだ。
先日Ubisoftより無料配信された『アサシン クリード オリジンズ』の新コンテンツ「ディスカバリーツアー」において、作中に登場する彫刻が描写規制を受け、乳房や股間が貝のモチーフによって隠されているということが判明した。国内版でも同様の規制がされていることを確認している。
Rising Star Gamesは、イギリスに拠点を置くインディースタジオSupergonkが手がける『Trailblazers』を発表した。PC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに、2018年春に発売する。本作は、ユニークなシステムによるチーム戦に特色のあるレースゲームだ。
任天堂は本日2月22、『スーパーマリオ オデッセイ』の無料アップデートを配信開始した。今回のアップデートではルイージとともに遊ぶミニゲーム「バルーンファインド」を中心に、数々のコンテンツが追加されている。
任天堂が、ニンテンドー3DS・Wii U・ニンテンドー向けに展開しているオンラインプラットフォーム「ニンテンドーeショップ」の、とあるポリシーがノルウェーの問題視されているという。今回議論の対象となっているのはニンテンドーeショップのキャンセルにまつわるポリシーだ。
Evan Roger氏は2月20日、個人開発タイトル『Legendary Gary』を発売した。本作はファンタジーRPGをプレイしているアラサー男性を操作し、現実世界とゲームの世界を行き来しながら、彼が自立した大人になれるよう導いていくアドベンチャーゲームである。
イギリスのパブリッシャーSold Outは2月20日、開発中の『Immortal: Unchained』の最新トレイラーを公開した。本作は、『デモンズソウル』や『ダークソウル』シリーズから影響を受ける、いわゆる「Souls-like」と呼ばれるジャンルに属するSFアクションRPGだ。
コーエーテクモゲームスは、『真・三國無双』公式TwitterにてSteam版『真・三國無双8』を無料アップデートで日本語UIに正式に対応させることを発表した。時期などは現時点では不明で、配信日が決まり次第あらためて告知するとしている。『真・三國無双8』は、Steam版のみ日本語UIに非対応だった。
Piko Interactiveが、3Dアクションゲーム『40 Winks』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンを現在実施中だ。『40 Winks』は、初代PlayStation向けに1999年に発売された作品だが、同社が開発するのはリマスターやリメイクではなく、NINTENDO64向けの移植版である。
PCゲームにおいて、Modはひとつの文化として親しまれている。ModなしにPCゲームを遊ぶことは考えられないという人も多いだろう。しかしModの作り手については謎が多い印象があるのではないか。そこで今回は、これまで50以上のMod作品をリリースしてきた「ひげよし」氏にさまざまな話を聞く。
コナミデジタルエンタテインメントは2月21日、サバイバルアクションゲーム『メタルギア サヴァイヴ』を発売した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PC。本作で描かれるのは、『メタルギアソリッドV グラウンド・ゼロズ』後の、あり得たかもしれないもうひとつの擬史。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。