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フリューは本日7月11日、『WORK×WORK(ワークワーク)』の映像を初公開した。『WORK×WORK(ワークワーク)』はベテランスタッフが結集して作られるNintendo Switch向けRPG。高慢な王子と陰気なバイトが魔王退治を目指す。
フランスのインディースタジオMotion Twinは7月10日、現在Steamにて早期アクセス販売中の2Dアクションゲーム『Dead Cells』について、8月7日に正式リリースすると発表した国内では、これまでにNintendo Switch版の2018年内の発売が決定しており、ゲームは日本語に対応している。
パブリッシャー505 Gamesは同作の新映像を公開した。映像のタイトルは「『No Man’s Sky』が発売されて変わった11のこと」。発売当時は内容の薄さが批判された『No Man’s Sky』がどう変わったのかをわかりやすく説明する映像となっている。
バトルロイヤルゲーム新作『The Culling 2』のSteam配信が開始された。パークシステムや三すくみの近接戦闘を取り入れたプリミティブ・バトルロイヤル『The Culling』の続編だ。近年主流となっている『PUBG』『H1Z1』のフォーマットを取り入れ作風をガラリと変えている。
パブリッシャーModus Gamesは、『OVERRIDE: Mech City Brawl』を正式発表し、現地時間12月4日に発売することを発表した。『OVERRIDE』は、ブラジルのインディースジオThe Balanceが手がけるロボット対戦ゲームだ。
フランスのパブリッシャーMicroïdsは7月9日、『Toki』を11月22日に欧州で発売すると発表した。プラットフォームはNintendo Switch。『Toki』は、アーケード向けの横スクロール・アクションゲームで、国内では『JuJu伝説』というタイトルで発売された。本作はそのリメイク版だ。
ネット上では、ゲームや漫画に登場する料理を再現したレシピがひとつのジャンルとなっている。ゲームや漫画に出てくる料理を、食べてみたいという思いを誰しもにあるだろう。『Fallout』シリーズのような終末世界での料理ならなおさらだ。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF2018」が6月27日にグランフロント大阪にて開催された。今回AUTOMATONでは、各企業の最近の動向や、少し変わった個人開発者のお話をコンパクトにお伝えしていく予定だ。第一弾となるのはプログラミングオフィスたすやの立石義人氏。
THQ Nordicは7月9日、『Darksiders III』を日本時間11月28日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Xbox One/Steam。『Darksiders III』は、「ヨハネの黙示録の四騎士」をテーマとしたアクションゲーム『Darksiders』シリーズの最新作だ。
アメリカのインディースタジオBit Kidは7月9日、アクション・アドベンチャーゲーム『Chasm』を7月31日に発売すると発表した。『Chasm』では、プレイヤーはランダムに生成されるダンジョンを冒険する。開発期間6年を経て、ついに発売日が決定した。
『フォートナイト』の補給ラマと似た形状のラマ人形が、現実世界のヨーロッパ各地で目撃され始めている。先日にはゲーム内から消えたハンバーガー屋マスコットが米国カリフォルニア州で発見されたばかり。ゲーム内世界と現実世界、それも複数大陸をまたぐ世界規模で展開される『フォートナイト』ARGの行方やいかに。
Blizzard Entertainmentは7月9日、『オーバーウォッチ』のヒーロー「マーシー」向けのレジェンダリースキン「ピンク」などが1270万ドル(約14億円)を売り上げたことを発表した。この収益は、予定どおり全額米国の非営利団体Breast Cancer Research Foundation(乳がん研究基金)に寄付される。
Ubisoftは7月6日、『レインボーシックス シージ』のチート対策についての新たな取り組みを発表した。『レインボーシックス シージ』で活動する約600のアカウントに対し容赦ない措置をとる予定があることを公表し、悪質なプレイヤーに対し監視強化すると警鐘を鳴らした。
カプコンは本日7月10日、Steam版『モンスターハンター:ワールド』を8月10日に発売すると発表した。国内からも購入可能で、日本語にも対応している。Steam版『モンスターハンター:ワールド』はゲーム内容は他機種版とほぼ同一で、クロスプレイには非対応。
パブリッシャー/デベロッパーのDigital Extremesは7月7日、地元カナダで開催したイベントTennoCon 2018にて、『Warframe』のNintendo Switch版が開発中であることを発表した。『Warframe』は、基本プレイ無料のオンラインTPSゲームだ。
トレジャーハンターとして幾多の危険な冒険を乗り越えてきた、『アンチャーテッド』シリーズの主人公ネイサン・ドレイクについて、とある秘密が開発者から明かされた。『アンチャーテッド』で銃撃を受けると表示される赤いエフェクト。あれはダメージを意味するのではないというのだ。
海外メディアNintendo WireがYouTubeにて『進め!キノピオ隊長(英語名:Captain Toad: Treasure)』のデメイク映像を投稿している。デメイクとは、ゲームをクラシックなものに作り変えることを指す。同映像では、クラシックになった『進め!キノピオ隊長』を眺められるのだ。
『Anthem』の装備品は、ランダムロールにより性能・パークが決まることが明示された。『Destiny』シリーズの対抗馬として、ハクスラ要素のあるアクションRPG大作が期待できそうだ。『Anthem』の対応プラットフォームはPC/PS4/XBO。2019年2月22日発売予定となっている。
ノルウェーの消費者委員会が、とある点をめぐって任天堂を批判している。そのとある点とは、Nintendo Switchなどのニンテンドーeショップにおける予約のポリシーだ。あらかじめダウンロードと付随するポリシーを変更するように求め続けている。
現在開催中の2018 FIFAワールドカップ ロシアにて、ドイツ代表の一部選手がゲームを長時間プレイしすぎた故に、ドイツサッカー連盟からインターネット切断措置を受けたとドイツのBild紙が報道している。選手たちは『フォートナイト』に興じていたようだ。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































