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個人開発者の城間一樹氏は7月6日、『ShadowCorridor2(仮)』の制作を開始したことを発表した。『ShadowCorridor(シャドーコリドー)』新作開発に着手したようだ。
thatgamecompanyは7月6日、『Sky 星を紡ぐ子どもたち』にて期間限定イベント「星の王子さまの季節」を開始した。同イベントは『Sky 星を紡ぐ子どもたち』初のコラボレーションイベント。
コーエーテクモゲームスは7月6日、『BLUE REFLECTION TIE/帝』を10月21日に発売すると発表した。コーエーテクモゲームスのガストブランドから2017年に発売されたゲーム『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』を原点に描かれるRPGだ。
Fruitbat Factoryは7月6日、『100%おれんじじゅ~すっ!』に向けた新規DLC「レールウェイランナーズパック」をSteamにて配信開始した。『100%おれんじじゅ~すっ!』はすごろく対戦ゲームだ。
『Apex Legends』にて、エイムアシストにまつわるグリッチについて注意喚起されている。『Apex Legends』開発者が対応予定だという。
『The Elder Scrolls V: Skyrim』にて、高速で鉱石を採掘する方法が共有され、海外『Skyrim』コミュニティで話題を呼んでいる。「鉱石にインタラクトせず、そのまま攻撃する」というシンプル極まる高速採掘法だ。
Cygamesは7月6日、『ウマ娘 プリティーダービー』にてVer.1.6.0を配信開始した。育成中に参加するGII以下のレースで、育成ウマ娘の衣装を体操服にできるオプションが追加された。
パブリッシャーのAtariは7月5日、ゲーム部門Atari Gamingの今後の事業戦略について投資家向けに発表した。付加価値の高い買い切り型ゲーム(Premium games)へと、リソースを振り分け直すことが明らかにされている。
『Ghost of Tsushima Director’s Cut(ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット)』のPS5アップグレード販売方法について、議論が白熱している。ディレクターズカット版を購入しなければ、PS5の独自機能を享受できないからだ。
『FINAL FANTASY XIV』は7月6日、Steam版における同時接続数最多を更新。『WoW』プレイヤーの多くが『FINAL FANTASY XIV』に流入しているようだ。
マウスコンピューターは7月5日、同社のゲーミングPCブランド「G-Tune」の全製品について、ゲーム配信プラットフォーム「Steam」アプリケーションのプリインストールを開始したと発表した。ユーザーの利便性を高めることが目的とのこと。
パブリッシャーのDevolver Digitalは7月6日、『My Friend Pedro: Ripe for Revenge』を発表した。対応プラットフォームはiOS/iPadOS/Androidで、8月5日配信予定。『My Friend Pedro』をもとにしたガンアクションゲームだ。
個人開発者まさとこ氏は7月3日、『せどまいり(SEDOMAIRI)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。『せどまいり』は、昭和後期の住宅からの脱出を目指すホラーゲームだ。
Hypixel Studiosは7月2日、現在手がけているサンドボックスRPG『Hytale』の、この半年間の開発状況について報告した。2023年までに本作が発売されることはないとし、まだまだ開発に時間がかかることを明らかにしている。
Ludeon Studiosは7月5日、コロニー運営シミュレーション『RimWorld』の大型アップデートであるバージョン1.3のオープンベータテストを開始。ならびに新DLC「Ideology」を発表した。
サービス開始から5周年を迎えた『Dead by Daylight』。非対称マルチプレイホラーゲームとして多大な人気を誇る本作であるが、5周年目にしてついにSteamでの同時接続人数が10万人を突破したようだ。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』にて、マスターソードをおかしな方法で入手する方法が発見された。焚き火で寝れば、伝説の退魔の剣が手に入る。
昨年2月、アメリカ政府と武装勢力タリバンが和平合意を締結。アメリカ軍は、20年間駐留してきたアフガニスタンから今年9月までに完全撤退するとした。しかしポケモンたちが置き去りになっているようだ。
現在『Apex Legends』がハッキング被害に遭っており、開発元Respawn Entertainmentが対応にあたっている。背景には、同スタジオがかつて手がけた『Titanfall』への不満があると推測されている。
That FishおよびThat Other Fishは7月3日、PC(Steam)にて三人称視点ペンギン強盗ゲーム『The Greatest Penguin Heist of All Time』の早期アクセス配信を開始した。可愛らしいペンギンが容赦ない戦いを繰り広げるユニークな内容で、一部海外コミュニティでは早くも話題となっている。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。




















































































































