スクウェア・エニックスは7月14日、最新作『ブレイブリーデフォルト ブリリアントライツ』を発表した。歴代の『ブレイブリー』シリーズで活躍したキャラクターも登場するオールスターRPGである。
Googleは7月14日、ゲーム開発者向けイベント「Google for Games Developer Summit 2021」の2日目を開催。その基調講演にて、同社のクラウドゲームサービスStadia向けにゲームを提供するメーカーとの収益配分などについて、新たな仕組みを導入すると発表した。
Blizzard Entertainmentは7月13日、『ディアブロ II リザレクテッド』について、フィードバックを受けての改善点を発表した。『ディアブロ II リザレクテッド』は、2000年に発売された傑作アクションRPG『Diablo II』のリメイク作品だ。
アトラスは7月13日、『ペルソナ』シリーズが今年9月に誕生25周年を迎えることを記念し、特設サイトを公開した。同社は今年9月から2022年秋までの約1年間を「PERSONA 25th Anniversary YEAR」とし、数々のお楽しみを準備中とのこと。ファンは早速予想を始めている。
USER101と名乗るチートツール開発者は7月13日、『Call of Duty』シリーズなどで知られるパブリッシャーActivisionからの要求を受けて、ツールの開発を終了すると発表した。PCからコンソールまで、あらゆるプラットフォームでのチートを可能にするとうたい注目を集めていた。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。