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『Cookie Clicker(クッキークリッカー)』Steam版にて9月7日、バグ修正を中心にしたパッチバージョン2.042が配信された。自動クリック導入時に発生しうる、オーディオに起因するメモリリークが修正された。
『Stardew Valley』の売上が1500万本を突破していたようだ。『Stardew Valley』は間違いなく、同ジャンルの金字塔と呼べる作品だ。
Ubisoftは9月7日、バイクアクションゲーム『トライアルズ フュージョン』通常版の無料配布を開始した。『トライアルズ フュージョン』は危険なコースを舞台に、失敗と成功を繰り返し走破を目指すバイクアクションゲームだ。
Shafran PRは9月6日、俳優のMichael Kenneth Williams氏がニューヨークの自宅で亡くなっていたことを明かした。同氏は、『バトルフィールド 4』におけるアイリッシュ役を演じたことで知られていた。
Paradox InteractiveはSteamにて、『Surviving Mars』の期間限定無料配信を開始した。『Surviving Mars』は2018年3月にParadox Interactiveから発売された火星入植シミュレーションゲーム。
Remedy Entertainmentは9月7日、『Alan Wake Remastered』を発表した。PC(Epic Gamesストア)/PlayStation 5/PlayStation 4/Xbox Series X|S/Xbox One向けに、Epic Games Publishingを販売元として今年の秋に発売する。
1047 Gamesは9月7日、マルチプレイポータルFPS『Splitgate』ベータ版を国内PlayStation 4向けに配信開始した。『Splitgate』はポータルを利用した戦略性を特徴とする、アリーナスタイルのマルチプレイ対戦FPSだ。
9月2日にSteamでリリースされた放置ゲーム『Cookie Clicker(クッキークリッカー)』に、やたらと名前の長い実績が存在するようだ。『クッキークリッカー』実績の中でも、とにかく長いのである。
『月姫 -A piece of blue glass moon-』において、9月8日以降もプレイ動画/生放送の公開が禁止である旨が、改めて告知された。ノベル/ADVゲームは、ネタが命。
Ubisoftは、『アサシン クリード ヴァルハラ』の最新アップデート1.3.1を日本時間で9月7日21時に配信すると発表した。『アサシン クリード ヴァルハラ』のバトル難易度に新たなレベル「アース神族」が追加される。
小島秀夫氏がTwitterにて『デス・ストランディング』の裏技を投稿している。9月24日から『デス・ストランディング ディレクターズカット』のプレイを始める人にも役立つ情報だ。
スクウェア・エニックスは9月7日、『ドラゴンクエスト ダイの大冒険 -魂の絆-』を、9月28日にサービス開始すると発表した。『ドラゴンクエスト ダイの大冒険 -魂の絆-』は、人気漫画・アニメ作品の世界を追体験できるスマートフォン向け爽快“大爆進”RPGだ。
『原神』を運営するmiHoYoは9月6日、中国の動画プラットフォームbilibiliの運営会社、上海寛娯数碼科技有限公司を告訴したようだ。本件は、『原神』における事前情報リーク取り締まりの一環であるという。
Tripwire Interactiveは9月7日、社長のJohn Gibson氏が退任し、共同設立者で副社長のAlan Wilson氏が暫定的に後任に就いたと発表した。同氏は先日、自身のTwitterアカウントに政治的なコメントを投稿し、物議を醸していた。
基本プレイ無料バトルロイヤル『Vampire: The Masquerade – Bloodhunt』が、配信目前にして一部プロダクトキー再販業者により“有料”にされてしまったようだ。関係者がSNS上で注意を呼びかけている。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』にて、ボスを除く敵として最高クラスの強さを誇るライネル。そんなライネルは、特定の条件を満たせば紳士的に振る舞ってくれるようだ。
Hello Gamesが手がけた『No Man’s Sky』Steamストアのレビューステータスが「やや好評」へと変化した。苦節5年、ついに同作は借金ともいえる悪しき評判を、払拭することとなった。
Ubisoftは9月7日、『レインボーシックス シージ』YEAR6シーズン3「Crystal Guard」にて、Thunderbirdのコスチュームなどを含む、チャリティーバンドルを販売すると発表した。売上の全額が慈善団体へ寄付される。
DMM GAMESは9月6日、リアルタイム戦術ゲーム『ウォー・モングレルス』のSteamおよびEpic Games Store版を10月19日に発売すると発表した。本作では「目の前の敵兵を倒すのか、隠れてやりすごすか」といった“個人の動き”をリアルタイムに操作する。
ニトロプラスは9月6日、同社の新ブランド「ニトロオリジン」の設立を発表した。年齢制限を伴うコンテンツなどは「ニトロオリジン」のブランドで展開していくそうだ。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。





















































































































