現在『原神』では、一周年を記念してゲーム内アイテムの配布などさまざまなイベントが開催されている。しかし、地域や言語圏によっては今回の記念報酬の受け止め方に温度差があり、特に海外では異議を唱えるプレイヤーが多いようだ。
スパイク・チュンソフトは9月28日、新作ボードゲーム『ハッピーダンガンロンパS 超高校級の南国サイコロ合宿』について新情報を公開した。『ハッピーダンガンロンパS』は、『ダンガンロンパ』シリーズ新作となるすごろく形式のボードゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。