パブリッシャーのForever Entertainmentは9月13日、『フロントミッション セカンド:リメイク』を正式発表した。本作は1997年にPS1向けに発売されたシミュレーションRPG『FRONT MISSION 2(フロントミッション セカンド)』のリメイク版だ。
スクウェア・エニックスは9月13日、『CRISIS CORE –FINAL FANTASY VII– REUNION(クライシスコア-ファイナルファンタジーVII – リユニオン)』を12月13日に発売すると発表した。すべての3Dモデルを一新するなど、PSP向けのオリジナル版から大きくグレードアップされる作品だ。
任天堂は9月13日、『星のカービィ Wii デラックス』を発表。2023年2月24日に発売すると告知した。2011年発売の『星のカービィ Wii』のリマスター作品となるようだ。遠距離のキャノンやパンチが使用できる新たな能力「アーマー」が登場。豊富なミニゲームも収録される。
任天堂は9月13日、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編として開発されていた新作のタイトル名が『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』になると発表した。2023年春とされていた発売日は、2023年5月12日になるようだ。
任天堂は9月13日、「Nintendo Direct 2022.9.13」を放送。このなかで、ダークファンタジー推理アクションゲーム『超探偵事件簿 レインコード』を、Nintendo Switch向けに2023年春に発売すると発表した。
スクウェア・エニックスは9月13日、『ロマンシング サガ -ミンストレルソング- リマスター』Nintendo Switch版を12月1日に発売すると発表した。インターフェースの再構築や倍速機能が搭載され、快適なゲームプレイが可能。高難度のボスが十数体追加されるなど、さまざまな新要素が追加されているという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。