スクウェア・エニックスは1月31日、『シアトリズム ファイナルバーライン』の体験版を2月1日に配信すると発表した。本作は、『ファイナルファンタジー』を題材にしたリズムゲームシリーズの最新作だ。
ベラルーシKGBは12月30日、Wargamingの重役を務める人物を「テロ活動の支持者」として起訴したことを発表した。同社はロシアおよび同国に協力的なベラルーシから距離を取っており、政治的な理由から“テロ活動”とみなされた可能性がありそうだ。
パブリッシャーのAstrolabe Gamesは1月30日、FUTU Studioが手がける『ソウル オブ クロノス』について、PC(Steam)/PS5版を2月14日に、Nintendo Switch版を2月16日に配信すると発表した。本作はクラシックJRPGにアクションゲーム要素を組み合わせた作品とされている。
『ファイアーエムブレム エンゲージ』は、万人受けしないSRPGというジャンルを万人受けさせるという使命を帯びて生まれた作品だ。達成率については半々に落ち着いてしまったが、彼の姿勢には長期間にわたるシリーズ継続について、考えさせられるものがある。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。