スクウェア・エニックスが開発・運営するMMORPG『ファイナルファンタジーXIV』にて起きた外部ツール騒動。一部の違反ユーザーが自らのキャラ削除を宣言したことを受け、「デジタル切腹(Digital Seppuku)」なる表現が国内外に広まっている。
任天堂は1月25日、『Nintendo Switch Sports』に向けて最新アップデートVer.1.3.1を配信した。本アップデートより、新たに「バードコレクション」が開催。コレクションにて入手できる、鳥になりきる装飾アイテムの“艶めかしさ”が一部ユーザーを魅了している。
マイクロソフトは2月1日、Xbox 360向けマーケットプレイスで配信中の特定タイトルおよびそのDLCについて、2月7日に配信終了することを公式サポートページを通じて明らかにした。『ジェットセットラジオ』や『DAYTONA USA』などが対象となる。
スクウェア・エニックスが開発・運営するMMORPG『ファイナルファンタジーXIV』は1月24日、高難易度コンテンツ「絶オメガ検証戦」を実装。1月31日深夜に暫定の最速クリアチームが誕生した。しかし同チームが外部ツールを使用して攻略していたことが発覚し、コミュニティに物議を醸している。
『ポケモン』シリーズ公式Twitterアカウントのポケモン情報局は1月29日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』のテラスタイプアイコン早見表を公開した。本作のタイプアイコンがどのタイプと対応するのか、この表を見れば一目でわかるようになっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。