マウスコンピューターおよびスクウェア・エニックスは2月21日、「ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2024 in 東京」にて使用されたデスクトップパソコン「G-Tune DG-I7G70(ホワイトカラーモデル)」を210台限定で、特別価格で販売することを発表した。
国内の美少女ゲームメーカーゆずソフトは2月20日、『千恋*万花』の全世界セールスが累計で50万本を突破したことを公式Xアカウントにて発表した。本作は全年齢版がPC(Steam)およびNintendo Switch向けに、18禁版がPC(FANZA/パッケージ)向けに発売中。
Behaviour Interactiveは2月21日、『Dead by Daylight』の新チャプター「All Things Wicked(あらゆる悪しきもの)」を発表し、3月13日に発売すると告知した。またPC(Steam)版において、同チャプターのPTB(パブリックテストビルド)が本日2月21日午前1時より期間限定で配信開始される。
Arrowhead Game Studiosが開発し、ソニー・インタラクティブエンタテインメントからPC(Steam)/PS5向けに販売中の協力型TPS『HELLDIVERS 2』。本作の人気によって、映画「スターシップ・トゥルーパーズ」の動画配信サービス上での人気も急上昇しているようだ。
Cygamesは2月20日、『ウマ娘 プリティーダービー』のバランス調整に関する情報を公開した。2月24日のバランス調整では、作戦「追込」用の新スキルや、一部スキルの効果などが調整。また一部育成シナリオでは、コンティニュー条件が緩和予定となっている。
パブリッシャーの3gooは、『Welcome to ParadiZe』をPS5向けに2月29日に発売する。同日に海外メーカーNaconよりPC(Steam)/Xbox Series X|S版も発売予定。これまでのシリーズとは打って変わって拠点運営の要素にフォーカスした理由、開発陣のお気に入りの武器や遊び方などを尋ねた。
セガは『クレイジータクシー』などのシリーズ作品を新作ゲームとして開発中であることを発表している。そんな新作『クレイジータクシー』の開発規模について、The Japan Timesのインタビューでセガ札幌スタジオの代表取締役社長・瀬川隆哉氏により「AAAタイトル」と表現された。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。