Qooland Gamesは2024年5月31日、『Soulmask』をSteamにて早期アクセス配信を開始した。同作は配信開始初日から人気爆発。セールスは早くも30万本を突破するなど、破竹の勢いを見せている。インタビューを敢行。
スクウェア・エニックスは6月12日、『聖剣伝説 VISIONS of MANA』を8月29日に発売すると発表。これに伴い本作のパッケージアートが公開され、日本版と米国版ではデザインが異なるとファンのあいだで注目が集まっている。
『エルデンリング』のDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」について、本作のディレクターを務める宮崎英高氏いわく、影の地はオープンフィールドとレガシーダンジョンが融合したようなマップになっているという。
『モンスターハンターワイルズ』ではクエストが「シームレス化」しており、開始時や完了時にマップ移動を挟むことがないという。さらに、一貫した生態系が維持される仕組みがあることも明かされている。
『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』の海外ファンコミュニティにおけるネットミームに、国内ユーザーからも注目が集まっている。発端とみられる画像も紹介されているものの、なぜネットミームになったかは謎のようだ。
『スター・ウォーズ 無法者たち』について、ゲームメディアVGCが本作のクリエイティブディレクターにインタビューしたところでは、本作のクリア時間はおよそ30時間を想定しているとのことだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。