Sinkhole Studioは7月29日、2Dアクションアドベンチャー『オグと秘密の森』を正式リリースした。リリース後さっそく、幅広い層のユーザーが本作に好評を投じているようで、直近のレビュー状況は「圧倒的好評」ステータスを獲得するなど高い評価を獲得している。
デベロッパーのTheklaが手がけるパズルゲーム『Braid, Anniversary Edition』。同作の開発者Jonathan Blow氏は、今年5月にリリースした本作の売上について、会社を存続させるには届かない“酷い状況”であると語った。
バンダイナムコエンターテインメントは8月1日、『学園アイドルマスター』にてアプデを実施し「メモリー再生成チケット」を実装した。プロデュース終了時のメモリー生成時に、チケットを消費すると1回だけメモリーの再生成が可能となっている。
『スター・ウォーズ 無法者たち』では、プレイヤーがインタラクトできるオブジェクトをわかりやすくする表現である、いわゆる“黄色ペイント”機能について、オンオフを切り替えられるという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。