Talha and Jack Coは1月23日、『Mashina』のクラウドファンディングを開始。本作は人気アクションアドベンチャー開発元の新作ということもあり、30時間でクラウドファンディングの目標額を達成するなど注目されているようだ。
Daniel Benmergui氏は1月15日、マインスイーパー型ローグライクパズルゲーム『Dragonsweeper』をitch.io向けに無料配信した。本作は5万プレイを超えitch.ioでも多くの高評価が寄せられるなど、爆発的な人気を博している。
Daedalic Entertainmentは1月21日、Tiny Roarが手がけるローグライト探索ゲーム『Into the Emberlands』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。ゲーム内は日本語表示に対応している。本作は、闇に包まれた世界を冒険するローグライト探索ゲームだ。
スクウェア・エニックスは1月23日、PC(Steam/Epic Gamesストア)向けに『ファイナルファンタジーVII リバース』をリリース。本作はSteamに登場している『FF』シリーズと比較しても、シリーズ最高レベルといえる高い人気を誇っている。
indienovaは1月14日、Everscape Gamesが手がけた謎解きアドベンチャーゲーム『三相奇談』をSteam向けに配信した。日本語表示対応。本作は伏線回収が巧みで、程よい難易度の謎解きがあるとして高い評価を得ている。
『ファイナルファンタジーXIV』プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏は1月24日、本作公式フォーラムにて「キャラクターIDの一部を参照する外部ツール」について言及する声明を投稿した。
Noovolaは1月23日、『The Bench』を正式発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。Steamストアページによれば、日本語表示に対応予定だ。『The Bench』は、知恵と人生経験に満ちたおじいさんとなり、杖と新聞を持ってインタラクティブな世界を探索するアドベンチャーゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。