公式生配信番組「ぱかライブTV Vol.49」では、10番目の育成シナリオとなる「The Twinkle Legends」が発表された。4周年にあわせて登場する新育成シナリオ「The Twinkle Legends」では、トゥインクル・シリーズの危機に、伝説のウマ娘たちが立ち上がるという。
ゲームジャーナリストのStephen Totilo氏は、『アサシン クリード シャドウズ』の先行プレイにて、なぜか「竹の切れ方」を絶賛。様々な反応が寄せられる中、すかさず自作ゲームの宣伝に活用してしまうゲーム開発者もあらわれている。
Cherrypick Gamesは1月29日、狙撃アクションゲーム『Sniper at Work』をSteam向けに発表した。本作でプレイヤーは、雇われスナイパーとして、狙撃ポイントを探したり標的を観察するなどして、暗殺のプランニングをしつつ狙撃を行う。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。