『マーベル・ライバルズ』において「チート使用者が検出されると即座に試合が終了」となる仕組みがひっそりと導入されたという。終了された試合は無効となり、試合中の記録は戦績に一切残らないようだ。
コナミデジタルエンタテインメントは2月3日、恋愛シミュレーションゲーム『ときめきメモリアル~forever with you~ エモーショナル』を5月8日に発売すると発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。本作は1995年発売の『ときめきメモリアル~forever with you~』をリマスター化した作品だ。
Wabbaboyは1月31日、アクションアドベンチャーゲーム『FlyKnight』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作はリリースされて間もないなか、Steamにて「圧倒的に好評」ステータスを獲得し、高い人気を得ているようだ。
本稿では、Steamにてこの1週間にセールが開始された作品の中から、最安値を更新、あるいはこれまでの最安値と同額まで安くなったタイトルの一部をピックアップして紹介する。
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『ディノクライシス』『ディノクライシス2』の新PC移植版がGOG.comにて突如配信されたことなどが話題となった。
Polymorph Gamesは2月1日、街づくりシミュレーションゲーム『Foundation』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。ゲーム内は日本語表示に対応している。本作は中世ヨーロッパを舞台とした街づくりシムだ。最初は小さな村落から、少しずつ領地を拡大。村を発展させていき、巨大な街へと変化させるのだ。
デベロッパーのSporkTank氏は1月29日、『Batography』をSteam向けに無料配信した。本作はコウモリの主人公が写真を撮って住人のお手伝いをしつつ満月の撮影に備えるゲームであり、その独特なアートスタイルなどが好評を博している。
『オーバーウォッチ2』について、2024年12月6日の『マーベル・ライバルズ』登場からプレイ人口が大きく減っているとする報告が寄せられている。非公式統計データでは、両作品の人口が対応するように変化していることがうかがえる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。