スクウェア・エニックスは本日1月13日に開催されたNintendo Switch プレゼンテーション 2017で『Project OCTOPATH TRAVELER』を発表し、ティザートレイラーを公開した。本作は『ブレイブリーデフォルト』の開発チームによる完全新作RPGプロジェクトだという。
任天堂とアトラスは、Nintendo Switch向けに『真・女神転生』シリーズ最新作をリリースすると発表した。先日には『真・女神転生』の25周年プロジェクトの始動が伝えられていたばかり。あわせてニンテンドー3DS向けにもなんらかのタイトルが開発中であることが明らかにされている。
任天堂は本日実施したプレゼンテーションにて、「Nintendo Switch」向けの有料オンラインサービスを発表した。加入者はオンラインプレイやスマートフォン向けアプリなどを利用することが可能で、発売後もさまざまなサービスが追加されていく予定となっている。
任天堂とスクウェア・エニックスはNintendo Switchのローンチタイトルのひとつとして『いけにえと雪のセツナ』を発表した。発売日はNintendo Switch本体と同じく2017年3月3日。パッケージ版とダウンロード版が用意され、希望小売価格は4800円となっている。
任天堂とコナミは、Nintendo Switch向けのシリーズ最新作『スーパーボンバーマンR』を正式発表した。Nintendo Switchのローンチタイトルとして3月3日にリリースされる予定で、価格は未定。パッケージ版とダウンロード版が登場する。
任天堂は2017年1月13日の13時より新型ゲームハード「Nintendo Swich」のプレゼンテーションを実施する。昨年10月についにその概要とビジュアルが明らかにされた「Nintendo Switch」だが、まだハードウェアの詳細や価格、提供されるゲームタイトルなどの詳細は不明な部分も多い。
Humble Storeは、期間限定で『DiRT Showdown』の無料配信をスタートした。2日間のあいだに取得すれば、Humble Store経由でSteamキーを入手することができる。キーの取得にはHumble Storeのアカウントが、もちろんインストールにはSteamのアカウントが必要となる。
1994年、東映とカプコンは映画「ストリートファイターII MOVIE」を公開した。挿入歌である篠原涼子の「愛しさと せつなさと 心強さと」や、羽賀研二による意外なケンの好演、あるいは春麗のお色気シーンをいまだに覚えている人もいるかもしれない。そんな同映画のスタイルに寄せたファンメイドのアニメーションプロジェクトが海外にて始動している。
Major Nelsonの名で知られるMicrosoftのLarry Hryb氏は、Xbox Oneの後方互換に対応した新たなラインナップを発表した。対応をはたしたのは『ロックマン9 野望の復活!!』『ロックマン10 宇宙からの脅威!!』『Beat’n Groovy』の3作品で、いずれも国内のパブリッシャーが発売したタイトルとなる。
Sony Interactive EntertainmentはEurogamerや海外メディアに向けて、英国の開発スタジオ「Guerrilla Cambridge」を閉鎖したと発表した。「Guerrilla Cambridge」は「Guerrilla Games」の姉妹スタジオでもあるが、後者が開発中の『Horizon: Zero Dawn』や「Killzone」シリーズの開発には影響がないことが先に伝えられている。
364回目のIndie Pickで紹介する『ピクセル・プリンセス・ブリッツ』は、かわいらしいアニメーショングラフィックとピクセルアートで描かれるRPG。テーブルトークやローグライク、アクションといった複数のジャンルが絡み合う意欲作だ。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。