昨年のE3で公開された『Days Gone』のゲームプレイデモ映像は大きな注目を集め、YouTubeにアップされた動画は600万回以上再生された。一方、映像公開以降音沙汰がなく、開発の存続を危ぶむ声もあるが、むしろ『Days Gone』はさらにパワーアップして開発中のようだ。
今年3月のゲーム開発者カンファレンス「GDC 2017」にて、任天堂は『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のプロトタイプ版を公開した先日公開された『Breath of the NES』は、このプロトタイプ版をベースにした現在開発中のファンゲームだ。
セガは4月25日、先日配信開始したSteam版『BAYONETTA(ベヨネッタ)』向けにアップデートを実施した。そのアップデートファイルの容量はわずか22KBで、アップデート後に同じく22KBの画像ファイルが一つ追加されていることから、ゲームに修正などが加えられたのではなく、この画像ファイルの追加が目的であったと考えられる。
『Watch Dogs 2』の失踪ミステリー・イベント「The Shuffler」に進展があり、一連のイベントを進めていくとマーカスが超能力を使えるようになる「The Shuffler」コスチュームが手に入ることが分かった。アップデートのタイミングでコスチューム獲得のイベントが追加された可能性が高いだろう。
『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣(以下、ブルーリフレクション)』をレビューしようとする時にチェックするべき項目は、「ゲームそのものの完成度」と「ジェンダーロールからの逃避先としての機能」の両面が高い水準で両立されているか、その2点しかない。
Chris Darril氏とStormind Gamesは、『Remothered: Tormented Fathers』をSteam Greenlightに登録した。あわえて最新映像も公開されている。同作は今年1月末に正式発表されたサバイバルホラーゲームで、初代『クロックタワー』や『サイレントヒル』といった1人称視点ではない作品から影響を受けたことが明らかにされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。