北米版ミニスーファミがアメリカの小売チェーンなどで予約開始されたが、通販サイトや小売店に人が殺到し、一瞬で売り切れる事態となっている。そして通販サイトのマーケットプレイスには、定価の約3倍にあたる約240ドル以上の値札がつけられてた商品が並んでいる。
SWERY氏が手がける最新作『The Good Life』の第一弾トレイラーが公開された。氏が今年設立した開発スタジオ「White Owls」の初タイトルとなる同作は、夜になると人々がネコになるという不思議な町「レイニーウッズ(Rainy Woods)」を舞台としたミステリーゲームとなっている。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは、PlayStation Vita向けソフト『VA-11 HALL-A(ヴァルハラ)』を2017年11月16日に発売すると発表した。またすでにSteamなどで配信されているPC版でも、PSVita版の発売と同時期に日本語が追加される予定とのこと。
PC版『ファイナルファンタジーXV』では、Modサポートも検討中であることが明らかとなった。同作のディレクター田畑端氏が、英国のメディア「Rock,Paper,Shotgun」の取材に応じて伝えたもので、回答を見る限りではModサポート導入にはかなり意欲的なようだ。
Ubisoftは本日8月22日に『The Crew 2』の最新トレイラーを公開した。トレイラーの公開に合わせて発売日が2018年3月16日であることも明かされている。船や飛行機が登場する直前にインターフェースが表示されるように、乗り物はワンボタンで瞬時に切り替えることができるようだ。
Ubisoftは本日8月22日に『Anno 1800』を発表した。プラットフォームはPCで、2018年冬の発売を予定している。『Anno』シリーズは日本では「創世記」としても知られる都市開発シミュレーションゲームだ。今作では産業化時代ともされる19世紀がテーマとなっている。
Ubisoftは8月21日、『Far Cry 5(ファークライ5)』のゲームプレイ映像を公開した。これは今年のE3で披露されたデモと同じビルドだが、本作の多様なゲームプレイを別の角度から紹介している。本作でプレイヤーは、終末論を信じる武装カルト教団エデンズ・ゲートと対峙する。
バンダイナムコエンターテインメントは現在開催中のgamescom2017にあわせて『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』の新たなトレイラー公開した。映像では、大空を舞台とした壮大なドッグファイトやそれぞれのキャラクターが想いを吐露するシーンが確認できる。
先日、海外の『スプラトゥーン2』広場が「ケモノ(Furries)」のイラストで埋め尽くされた事件を報じたが、今度はLGBTをめぐる論争が勃発しているようだ。 その様子をKotakuやGameInformerが伝えている。この事件のなりゆきは驚くほど前回のケモノ騒動に似ている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。