『Goat Simulator』公式Twitterアカウントは12月20日、とある動画を添付してプロモーションツイートを投稿した。しかしながら、動画には『グランド・セフト・オート(Grand Theft Auto)』シリーズ新作のリーク映像が含まれていたため、“権利者”の申し立てにより削除されることになった。
インティ・クリエイツは12月21日、2Dアクションゲーム『Grim Guardians: Demon Purge(グリム・ガーディアンズ デーモンパージ)』のダウンロード版を2023年2月23日に配信すると発表した。パッケージ版も用意され、こちらは2023年3月23日に発売予定。
ウォーゲーミングは12月20日、基本プレイ無料オンライン海戦アクションゲーム『World of Warships』の新たなキャンペーンを開始した。7日間プレミアムアカウントが無料配布されている。さらに、新規プレイヤー向けには、14日間のプレミアムアカウントなどが配布されるとのこと。
パブリッシャーのForever Entertainmentは『フロントミッション ザ・ファースト:リメイク』の更新データver.1.0.3を配信開始した。さまざまな調整・不具合修正が実施されたほか、ショップでの取引後の“ファンなつかしの音声”も復活している。
デベロッパーのIRONMACEは12月16日、Steamにて『Dark and Darker』のアルファプレイテストを開始した。第3回目となる本作のアルファプレイテストは、Steamや配信サイト上でかなりの賑わいを見せている。また本作には国内ユーザーからの注目も集まりつつあるようだ。
Epic Gamesストアにて12月20日、『Them’s Fightin’ Herds』の無料配布が開始された。ストアページによると、本作は日本語字幕に対応。配布期間は。2022年12月21日1時まで。期間中にライブラリへ追加しておけば、配布終了後もプレイできる。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。