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パブリッシャーのHooded Horseは12月20日、『Breachway』を発表した。宇宙船を舞台にしたストラテジーゲームだ。船に搭載した装備(カード)を用いて攻撃を選択する、デッキ構築要素があるという。
デベロッパーのPetalCatGamesは12月21日、『Research Story』を2月20日に早期アクセス配信開始すると発表した。ファンタジー世界で研究者として生活する、農業ライフシムだ。
『Goat Simulator』公式Twitterアカウントは12月20日、とある動画を添付してプロモーションツイートを投稿した。しかしながら、動画には『グランド・セフト・オート(Grand Theft Auto)』シリーズ新作のリーク映像が含まれていたため、“権利者”の申し立てにより削除されることになった。
ニンテンドーeショップにて12月21日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始された。対象タイトルは約290本。本稿では、そのなかからいくつか注目タイトルを紹介する。
インティ・クリエイツは12月21日、2Dアクションゲーム『Grim Guardians: Demon Purge(グリム・ガーディアンズ デーモンパージ)』のダウンロード版を2023年2月23日に配信すると発表した。パッケージ版も用意され、こちらは2023年3月23日に発売予定。
Crownbirdは12月20日、『EL NE RUE』をSteamに登録したと報告。滞りなく進めば2023年1月30日に配信開始とのこと。『EL NE RUE』は廃墟をただ歩くゲームになるという。
デベロッパーのSloclapは12月21日、カンフーアクションゲーム『Sifu』向けに「Arenasモード」を追加する無料アップデートを、2023年3月に配信すると発表した。また同時に、PC(Steam)/Xbox One/Xbox Series X|S版も配信開始するとのこと。
Gearbox Publishingは12月21日、『Risk of Rain Returns』を発表した。2013年に発売された『Risk of Rain』を再構築。
Amazon.co.jpはPlayStation 4の招待販売を開始した。招待をリクエストし、招待メールを受け取った場合のみ注文できる。
Epic Gamesストアにて12月21日、『Wolfenstein: The New Order』の無料配布が開始された。日本語音声/字幕に対応。配布期間は2022年12月22日1時まで。
元Riot Games のJoseph Ziegler氏は12月19日、Bungieに入社したことを発表した。同氏は『VALORANT』のゲームディレクターなどを務めていた人物だ。
Perfect Day Studioは12月16日、『Insomnia: Theater in the Head』を配信開始した。特徴的なアートスタイルで不眠の脳内を描き出す本作は、Steamユーザーレビューにて高い評価を受けている。
ドワンゴは12月20日、自作ゲーム投稿コミュニティサービス「ゲームアツマール」を2023年6月28日にサービス終了すると告知した。約7年間続いたサービスが終了することとなる。
ウォーゲーミングは12月20日、基本プレイ無料オンライン海戦アクションゲーム『World of Warships』の新たなキャンペーンを開始した。7日間プレミアムアカウントが無料配布されている。さらに、新規プレイヤー向けには、14日間のプレミアムアカウントなどが配布されるとのこと。
パブリッシャーのPlayWayとFreeMindは12月19日、Rubens Gamesが手がけるプール清掃シミュレーションゲーム『Pool Cleaning Simulator』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2023年配信予定。
人気ライフシム『Stardew Valley』に、多数要素を追加する大規模オーバーホールModが登場した。同Modには「税システム」を導入するやや異色の機能も備わっている。
パブリッシャーのForever Entertainmentは『フロントミッション ザ・ファースト:リメイク』の更新データver.1.0.3を配信開始した。さまざまな調整・不具合修正が実施されたほか、ショップでの取引後の“ファンなつかしの音声”も復活している。
デベロッパーのIRONMACEは12月16日、Steamにて『Dark and Darker』のアルファプレイテストを開始した。第3回目となる本作のアルファプレイテストは、Steamや配信サイト上でかなりの賑わいを見せている。また本作には国内ユーザーからの注目も集まりつつあるようだ。
Epic Gamesは12月19日、米連邦取引委員会(FTC)に対して5億2000万ドル(約714億円)を支払うと発表した。『フォートナイト』に関する、FTCの訴訟に対する和解金とのこと。
Epic Gamesストアにて12月20日、『Them’s Fightin’ Herds』の無料配布が開始された。ストアページによると、本作は日本語字幕に対応。配布期間は。2022年12月21日1時まで。期間中にライブラリへ追加しておけば、配布終了後もプレイできる。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
























































































































