ケムコは3月1日、タクティカルシミュレーションRPG『封魔戦記エルドギア』を3月8日にリリースすることを発表した。対応プラットフォームは、PC(Steam)およびNintendo Switch /PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。本作は、約18年前にフィーチャーフォン向けに配信されたアプリを復刻した作品だ。
デベロッパーのFuturLabは日本時間3月2日、高評価洗浄シム『PowerWash Simulator』について、2024年のロードマップを公開した。対応プラットフォームはPC(Steam/Microsoft Store)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。またXbox Game Pass(PC/コンソール/クラウド)にも対応している。
Playstackは、『Balatro』のコンソール向けダウンロード版が、一部地域にて一時的に販売停止となっていることを報告した。レーティング区分が「IARC: 3+」から「IARC: 18+」に突如変更されたことが原因だという。
サークル魔女の脳は3月1日、まどろみだらけの街を寝落ちしないように旅行する、死に覚えローグライク『まどろみトラベル』のSteamストアページを公開した。同作はPC(Steam)向けに、3月29日リリース予定。通常価格は240円になるそうだ。
ディースリー・パブリッシャーは3月1日、『四角い地球に再びシカク現る⁉ デジボク地球防衛軍2』を5月23日に発売すると発表した。ボクセルで表現された“四角い地球”で戦うアクションシューティングゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。