コナミデジタルエンタテインメントは6月19日、『プロ野球スピリッツ2024-2025』を9月19日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPS5/PC(Steam)。新モード含めた新要素についても公開されている。
アニプレックスは6月19日、『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』の情報を公開した。同作はPC(Steam)/Nintendo Switch向けに2025年初頭に発売予定。開発会社としてはメディア・ビジョンが名を連ねている。
YUクリエイティブスタジオは6月18日、『東方クロニカル零』について、「事前登録ガチャ」のサービスを完全に停止したことを発表した。また事前登録ガチャの決済についてはすべて返金処理されるとのこと。
Fire Hose Gamesは6月18日、工場自動化シム『Techtonica(テクトニカ)』の最新アップデートv0.5を配信開始した。新ツール「レーザーピストル」やファストトラベル用の新設備などが実装されている。
スパイク・チュンソフトは6月18日、『なつもん! 20世紀の夏休み』の有料追加コンテンツとなる「なつもん!20世紀の夏休み ゆうやけの島とラジオ局」を発表し、まもなく配信開始すると告知した。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。