Tour De Pizzaは8月28日、2Dアクションゲーム『Pizza Tower』のNintendo Switch版を配信。あわせて、先行してリリースされていた本作のPC(Steam)版向けにアップデートが配信され、日本語を含む多言語対応が実施された。
Bluespy Studiosは8月26日、『Toy Shire』を早期アクセス配信開始した。価格は税込1200円。対応プラットフォームはPC(Steam/GOG.com)で、日本語表示に対応。本作はリリース後さっそく好評スタートを切っているようだ。
デベロッパーのMister Morris Gamesが開発した“画面の下半分しか使わない”放置系農業シミュレーション『Rusty’s Retirement』。4月26日の発売以降、本作は8月時点で30万本以上の売り上げをすでに達成したという。
バンダイナムコエンターテインメントは8月27日、『テイルズ オブ』シリーズの「リマスタープロジェクト」を進行中であると告知した。あわせて発表された『テイルズ オブ グレイセス エフ リマスター』を皮切りに、ほかのシリーズ作品も遊びやすくリマスターする計画があるようだ。
『Fallout 76』のパブリックテストサーバーにおいて、建築要素であるC.A.M.P.のオブジェクトを「火炎放射器トラップで壊せなくなった」との報告が上がっている。この報告には“建築におけるとある懸念”から悲嘆の声が集まっているようだ。
Mountaintop Studiosは8月28日、『Spectre Divide』を9月3日にリリースすると発表した。日本では時差の関係で、9月4日のリリースとなる。対応プラットフォームはPC(Steam)で、基本プレイ無料。ゲーム内は日本語表示に対応する。
『Balatro』の無料アップデート「Friends of Jimbo」をサプライズで配信開始した。このアップデートは『ウィッチャー3』、『デイヴ・ザ・ダイバー』、『Vampire Survivors』、『Among Us』のコラボレーションスキンを追加するものとなっている。
Red Nexus GamesとIndieArkは8月27日、『Peglin』をSteamにて正式リリースし、あわせてNintendo Switch版の配信を開始した。今回のアプデが終わりというわけではないともコメントしており、無料アップデートで今後いろんな要素を追加していくとのこと。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。