Epic Gamesストアにて12月24日、『Dark and Darker』のDLC「レジェンダリー・ステータス」の無料配布が開始された。このDLCでは追加のキャラクタースロットや、高難易度ダンジョンへの入場が可能となる。配布は24時間限定。
Binary Haze Interactiveは12月23日、メトロイドヴァニアARPG『ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist』の早期アクセス版について、セーブデータの引き継ぎをおこなわないと告知した。
今回は『龍が如く』シリーズを率いる横山昌義制作総指揮、チーフプロデューサー阪本寛之氏、プロデューサーの堀井亮佑氏に話を訊いた。『龍が如く8』ユーザー感想について、あるいは彼らが追い求める「普通」について語ってもらった。
『Ballionaire』は、パチンコをモチーフに物理演算を取り入れたローグライクゲームだ。さまざまなスタイルのパチンコ台がステージとして用意され、プレイヤーはステージの上からボールを落とし、5投以内に指定の金額以上を稼いで、長老に上納金を支払うことを目指す。
本稿では、この1週間にセールが開始された作品の中から、最安値をつけたタイトルを20本ピックアップして紹介する。なおインディーゲームなのど比較的小規模な作品と中心に紹介している。
Chilla’s Art(チラズアート)は12月21日、『呪われたデジカメ(Cursed Digicam)』のSteamストアページを公開した。本作はSteam向けに来年1月10日発売予定。本作では、霊を写せる特殊なカメラを中心として、話が繰り広げられるようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。