株式会社ポケモンは1月17日、『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』にて実装予定の、トレード機能の詳細を発表した。また新拡張パックが今月中に実装予定であることも明かされている。
バンダイナムコエンターテインメントは1月16日、『SYNDUALITY Echo of Ada(シンデュアリティ)』のアーリーアクセスを開始した。予約特典機体「デイジーオーガ」を付け狙う“強盗プレイ”に勤しむユーザーがさっそく現れているようだ。
Crackshellは1月15日、『Heroes of Hammerwatch II』をSteam向けにリリースした。本作はローグライク要素としてスキルのランダム進化システムなどが用意されており、そうしたシステムが高く評価されているようだ。
Heart Machineは、1月15日に『Hyper Light Breaker』をSteam向けに早期アクセス配信を開始。Steamユーザーレビューで「賛否両論」のスタートとなったものの、フィードバックを受け止め、早急に改善するとの声明を発表した。
Stray Kite Studiosは1月16日、『Wartorn』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)。2025年内に、早期アクセス配信でのリリースを予定している。本作を手がけるStray Kite Studiosは、数々の有名タイトルを手がけたベテラン開発者たちによって設立されたスタジオだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。