Tiny Buildは1月23日、『ALL WILL FALL』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。2025年内のリリースを予定している。Steamストアページによれば、日本語表示に対応予定だ。本作は海に沈みかけた世界で都市を復興させる街づくりシミュレーションゲームだ。
PS5でもきれいに動く『FFVIIリバース』であるが、コンソール特有の制約から解放され、高スペックPCを持っていれば、より高精細な絵が見られるというのがひとつ特徴であるだろう。なお、筆者のPCはミドル程度。
コーエーテクモゲームスは1月22日、イマーシブ恋愛アドベンチャーゲーム『Venus Vacation PRISM – DEAD OR ALIVE Xtreme –』の発売日について、3月27日に延期すると発表した。ちょうど3週間の延期となる。
91Actは1月21日、『BlazBlue Entropy Effect(ブレイブルーエントロピーエフェクト)』向けに大型アップデートを配信。これを受けてプレイヤー数が急増し、同時接続プレイヤー数が過去最高を記録した。
perelesoqは1月22日、『雪町ギーク店』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲームは日本語に対応する見込み。本作は雪の降る街の小さなお店を舞台として、自由な選択によって店を経営するシミュレーション・アドベンチャーだ。
PLAIONおよびWarhorse Studiosは1月22日、『キングダムカム・デリバランス2』のロードマップを公開。1年を通して無料コンテンツやDLCを配信していくとのことで、トレイラーも公開されている。
株式会社セガは1月22日、「SEGA Account」の登録を開始した。今後対応タイトルが増えていくとのことだが、まず『龍が如く8外伝』と『PSO2 ニュージェネシス ver.2』にて連携特典が貰えるそうだ。
関係者筋の情報として『Phantom Blade Zero』を開発するデベロッパーのS-GAMEが、多額の追加出資を受け取ったと伝えられている。背景には、昨年発売され人気を博した『黒神話:悟空』の存在があるようだ。
いわゆる”TikTok禁止法”の影響で一時的に米国内でプレイ不可能となっていた『MARVEL SNAP(マーベル・スナップ)』などのサービスが再開。あわせて同作開発元は、パブリッシャーの変更を検討していることを表明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。