1C Entertainmentは8月14日、Byte Barrelが手がけるダークホラーFPS『Forgive me Father』を発表した。『Forgive me Father』は、「クトゥルフ神話」で知られる作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの小説から影響を受ける、シングルプレイのダークホラーFPSだ。
BLUE BOX Game Studiosは8月14日、ム『Abandoned』のPS5用ティザーアプリを、海外向けに配信した。『Abandoned』を巡っては、小島秀夫監督の関与や『サイレントヒル』シリーズとの繋がりが噂され、スタジオが完全否定してきた。
Indie Developers Conference実行委員会は8月13日、日本国内のインディーゲーム開発者向けオンラインカンファレンス「Indie Developers Conference」を、8月21日に開催すると発表した。インディーデベロッパーが必要とするノウハウをテーマにセッションをおこなうとのこと。
日々ゲームを楽しむにあたって、“没入感”を大切にしているプレイヤーは少なくないだろう。しかし、どっぷりとゲームの世界観に浸りたくとも、ちょっとしたことで興をそがれてしまうことがある。いわゆる乙女ゲーム業界では、興味深い対策がおこなわれていたようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。