株式会社ピクセルおよび代表取締役の佐々木英州氏は1月4日、シューティングゲーム『スチームパイロッツ』の制作から離脱することを発表した。同プロジェクトは、クラウドファンディングにて1000万円を集めていたが、資金の分配にトラブルが発生していたという。 
国内サークル「半径122pxの冥土、精肉城砦」は1月1日、『-HAPPY SAIN† SHEOL- ハッピーセイント・シェオル』の体験版を無料配布開始した。『-HAPPY SAIN† SHEOL- ハッピーセイント・シェオル』は、“ごく普通の女の子達”を描いたテキストアドベンチャーゲームだ。
Behaviour Interactiveは現地時間1月3日、『Dead by Daylight』の今後の展望を明かす開発チームアップデートを公開した。次回以降のアップデートにて『Dead by Daylight』に実装されるゲームデータ再編や、マッチメイキング改善および機能追加が予告されている。
カリプソメディアジャパンは1月3日、ユービーアイソフトから国内販売されていた『レイルウェイ エンパイア』と『グランドエイジ メディーバル』について、今年1月1日より販売元を移管し、ライセンス元であるカリプソメディアジャパンによる販売を開始したと発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。