株式会社ドワンゴが運営する動画コミュニティサービス「ニコニコ」は2月16日、「ゆっくり実況」などの商標出願について、特許庁から拒絶理由通知を受領した旨を発表した。商標登録がかなわなかった結果を、むしろ歓迎する内容となっている。
ニンテンドーeショップにて2月16日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始された。対象タイトルは約330本。本稿では、直近にセールが開始されたタイトルも含むかたちで、いくつか注目タイトルを紹介する。
「ハリー・ポッター」を題材としたオープンワールドアクションRPG『ホグワーツ・レガシー』にて「床抜け落下バグ」に遭遇したという報告が、数多く寄せられている。現在開発チームで対策が検討されているとのこと。回避策も伝えられている。
Behaviour Interactiveは2月16日、『Dead by Daylight』の新たなチャプター「Tools of Torment(苦しみのメカニズム)」を発表した。新たに登場する殺人鬼は、ドローンを操り生存者を追跡するThe Skull Merchant(スカルマーチャント)だ。
Riot GamesのパブリッシングレーベルRiot Forgeは2月15日、『メイジシーカー:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』を2023年春にリリースすると発表した。『League of Legends』の世界を描くドット絵2DアクションRPGである。
『Sky 星を紡ぐ子どもたち』開発元は、同作において特定のエリアで発生する不具合、通称「風の街道バグ」についての現状を報告した。バグについて説明する過程で『ポケモン』や『マリオ』などのタイトルにも言及されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。