Respawn Entertainmentは5月8日、『Apex Legends』にて第21シーズン「アップヒーバル」を開始する。本稿ではメディア向け発表会などの情報に基づき、新レジェンドであるオルターについて紹介していく。
Respawn Entertainmentは5月8日、『Apex Legends』にて第21シーズン「アップヒーバル」を開始する。ブロークンムーンが大幅な変化を見せるなど、さまざまな情報が明かされた。
シガタケ氏は5月3日、『デビルブレイド リブート(DEVIL BLADE REBOOT)』を5月24日にリリースすると発表した。プレイスタイルで体感難度が変化する、美麗な疑似3D表現のドット絵縦スクロールSTGだ。
Witte´s Studioは5月2日、くつろぎシミュレーションゲーム『Relaxing Simulator』をPC(Steam)向けに5月24日にリリースすると発表した。癒しのシチュエーションに浸り、触れる者を日々のストレスから解放する目的で作られた一人称視点の環境探索シムだ。
Escada Gamesは5月3日、ハト進化オートバトルゲーム『Pigeon Ascent』をPC(Steam)向けにリリースすると発表した。ハトを強化したり回復させたりしながら、次々に現れる敵バトとの戦いを勝ち抜いていくオートバトルゲームだ。
ウォーゲーミングが開発・運営をおこなう基本プレイ無料オンライン戦車アクション『World of Tanks Modern Armor』(以下、WoT MA)にて、日本駆逐戦車の実装を始めとするアップデートが実施された。第二次世界大戦モードの日本車輌ツリーに新たな車輌が追加されるほか、ゴールデンウィークを記念したイベントなども開催される。
Project LUMINAは5月2日、『メルティブラッド:タイプルミナ』の最新情報を公開した。アップデートVer1.45が5月7日13時頃に配信予定。新ステージの追加や、バトルシステム/キャラクターへの調整など、多岐にわたる調整が加えられている。
デベロッパーのDigital Dreams Entertainmentは5月1日、『Mutant Football League 2』の早期アクセス配信を5月31日に開始すると発表した。反則が横行する過酷なフィールドで卑劣技を駆使し試合に勝利することを目指す。
プラチナロケットは5月2日、『Internet Generation(インターネットジェネレーション)』のNintendo Switch版を5月16日に発売することを発表した。メタバースを舞台としたアクションアドベンチャーゲームだ。
とある開発者が「3Dアクションゲームで敵に囲まれた場合、ロックオンボタンでどの敵が最初にロックオンされるべきか」を問うポストを投稿。それをめぐりSNS上ではさまざまな意見が飛び交う興味深い議論が展開されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。