西部劇オープンワールドアクションゲーム『RDR2』を舞台としたプレイヤー参加型のオンラインストリーマーサーバー「レドスト」が開設されることが発表された。弊誌は主催を務めるストリーマーのソバルト氏に「レドスト」ならではの魅力などを訊いた。
インディースタジオConcernedApeの設立者Eric Barone氏は、現在開発中の新作『Haunted Chocolatier』の開発状況について、Aftermathのインタビューにて応えた。そこでは「自身が作りたくて作っているので、焦って作る必要はない」と語った。GamesRader+が報じている。
パブリッシャーのKwaleeは5月15日、インディー開発者Simon Fredholm氏が手がけたリズムFPS『ROBOBEAT』を配信した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)で、ゲーム内は日本語表示に対応。本作は、さっそく高い評価を獲得している。
フロム・ソフトウェアの『エルデンリング』公式Xアカウントは5月17日、DLC「Shadow of the Erdtree」の新ビジュアルを公開した。ボスと思しきキャラのたった一枚の画像に、本作コミュニティは大きく沸き立っている。
あるXユーザーが『パルワールド』と『HELLDIVERS 2』の売上を比較し、『HELLDIVERS 2』の売上が“劣っている”と主張。このことにポケットペアのコミュニティマネージャーであるBucky氏が苦言を呈している。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。