『オーバーウォッチ』シリーズの日本向け公式Xアカウントは7月3日、「エンドユーザー使用許諾のご案内」とするポストを投稿。背景には、X上で注目を集めていた「OWキャバクラ」なるビジネスの出現がありそうだ。
Valveは6月28日、Steamにて「Steamサマーセール」を開始した。本セールでは注目の大幅割引として、90%オフ以上の高い割引率のゲームが特集されている。注目を集めるなかで、実際に同時接続プレイヤー数も急増している。
アニプレックスは7月3日、『魔法少女まどか☆マギカ Magia Exedra』をPC(Steam)/iOS/Android向けに、2024年にリリースすることを発表した。あわせて披露されたスクリーンショットから垣間見えるゲームシステムが注目されているようだ。
セガは7月3日、『ソニック × シャドウ ジェネレーションズ』の新情報を発表した。本作に収録される「シャドウ ジェネレーションズ」のストーリーをはじめ、シャドウの新アクションなどが紹介されている。
PLAYISMおよびカラッパゲームスは7月1日、『カニノケンカ・ニ Fight Crab 2』にてベータブランチを公開した。同バージョンはハイエンドグラフィック版となっており、より美麗な画面で甲殻類の戦いが描かれるようだ。
「トランスフォーマー」を題材としたローグライクレースゲーム『TRANSFORMERS: Galactic Trials』が10月11日に発売される。バンブルビーやメガトロンなどが登場、レースをしながら遺物を集め対戦相手を倒していくレースゲームだ。
バンダイナムコエンターテインメントは7月3日、『ソードアート・オンライン フラクチュアード デイドリーム』を10月3日(Steam版は10月4日)に発売すると発表した。価格は通常版で税込8470円。
スクウェア・エニックスは7月2日、『パワーウォッシュシミュレーター(PowerWash Simulator)』向けの有料DLC「不思議の国のアリス特別依頼」を配信開始した。小説「不思議の国のアリス」をモチーフにした追加コンテンツだ。
『ココロワヒメ、おにぎりを届けるの巻(-Kokorowa Onigiri Delivery-)』Steam版が7月5日に配信開始。ココロワヒメが主人公の『天穂のサクナヒメ』の二次創作からくりパズルゲームである。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。