ガンホー・オンライン・エンターテイメントは9月17日、RPG『ディズニー ピクセルRPG』を10月7日に配信すると発表した。対応プラットフォームはiOS(17.0以降)/Android(9.0以降)で、基本プレイ無料にて提供予定。
ココフォリア運営チームは9月17日、TRPG向けオンラインセッションツール「ココフォリア」のv1.31.0をリリースした。盤面を作成する際のUndo/Redo機能やキャラクターコマのコピー&ペースト機能が追加されている。
パブリッシャーのPlayWayとデベロッパーのFreeMindは9月16日、『House Builder 2』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2025年のリリースを予定している。ストアページによると、ゲーム内は日本語表示に対応予定。
カプコンは9月17日、『ドラゴンズドグマ 2』に向けて最新アップデートを配信開始した。本アップデートでは「カジュアルモード」が実装されたほか、新装備の追加や各種ジョブのバランス調整、街中などのフレームレート改善がほどこされている。
「限られたスペックの中で限界まで性能を使用したVRマルチプレイシューター『ブレイゼンブレイズ」に、ボイスチャットという負荷重め機能はいかにして導入されたのか。答えはCRI・ミドルウェアのTeleXus。
インディーゲーム開発チームCitales Gamesは9月16日、『Witch the Showdown』のPC(Steam)ストアページを公開し、ゲーム概要を公開した。本作は、ハイスピードパリィアクションとデッキ構築ローグライクを組み合わせたゲームだ。
Flappy Bird Foundationは9月12日、アクションゲーム『Flappy Bird』の新作を発表した。これを受けて、オリジナル版『Flappy Bird』の開発者Dong Nguyen氏が、新作には関与していないと声明を出し注目が集まっている。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。