任天堂は9月24日、『スーパー マリオパーティ ジャンボリー』の新たな紹介映像を公開した。このなかではスゴロクモードの運要素を減らした新たな遊び方「チャンピオンシップルール」が収録されることが明かされ、注目を集めている。
株式会社CRI・ミドルウェアは9月24日、ネットワーク動画再生ミドルウェア「CRI Clovis」を発表した。提供開始は9月30日より。本製品は、動画コンテンツのストリーミング再生が、あらゆるプラットフォームで簡単に実現可能になるミドルウェアだ。
Gotcha Gotcha Gamesは9月24日、W4 Gamesとの戦略的パートナーシップ締結へ向けた基本合意書の締結を発表した。「ACTION GAME MAKER」製ゲームの複数コンソールへの移植対応を目指すという。
『ステラーブレイド』の開発元であるShift UpとSIEが今月、同作をめぐって訴訟を起こされていたことが報じられた。 原告となるのは「Stellarblade」なる映像制作会社。『ステラーブレイド』という名称が被るとして損害賠償と差し止めを要求している。
HoYoverseは9月24日、『ゼンレスゾーンゼロ』公式YouTubeチャンネルにて動画「デザイナー対談」を公開。このなかでは、今後のメインストーリーにて「TVモニター」パートが撤廃される方針が明かされた。
『原神』のリーク情報を扱うX(旧Twitter)アカウントについて、HoYoverseを擁するCOGNOSPHEREは昨年11月にX社に個人情報開示を請求。X社はユーザーのプライバシー保護の観点から異議を申し立てていたものの、裁判所により却下されたことが明らかになった。
個人ゲーム開発者のRenka氏は9月24日、『アイ・ネット・マーダーマジック』を発表した。AI技術で蘇った配信者をマネージメントしながら殺人事件の真相を暴く、ローグライク育成ゲームである。
デッキ構築型ローグライクゲーム『Astrea: Six-Sided Oracles』のアップデートv1.2.0が9月26日に配信される。リプレイ性を大きく高めるデイリーランのほか、自分の徳義セットをカスタマイズできる機能が追加されるという。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。