むつむつプロジェクトは9月25日、『虚衝 – Kyosho』のSteamストアページを公開した。同作はPC(Steam)向けに、2024年内早期アクセス配信開始予定。ストアページ公開にあわせて、動画も公開されている。
PS5 ProにはUltra HD Blu-rayディスクドライブが標準搭載されないことが案内されている。これを受けて同社のPS5 Pro担当者は、外付けディスクドライブが標準搭載されていないのは「プレイヤーに選択肢を与えるため」であると語っている。
日本一ソフトウェアは9月26日、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』のPS5/PS4/Nintendo Switch版の発売日が2025年1月30日に決定したことが発表された。なお、PC(Steam)版の発売時期は2025年春を予定している。
個人サークル「ISY」のいすぃ氏は9月25日、『のりきれ!雛ちゃんスタンプ』を10月4日にリリースすると告知した。対応プラットフォームはPC(BOOTH/DLsite)。Steam版は後日リリース予定とされている。
『パワーウォッシュシミュレーター』について、「メンタル改善に効果がある」との傾向を示唆する研究結果が報告されている。オックスフォード大学の研究によれば、プレイで気分が前向きになるプレイヤーが72%の割合に上ったという。
Gamirror Gamesは9月26日、「東京ゲームショウ2024」開催にあわせて、情報番組「Gamirror Games Now 2024東京ゲームショウ特別番組」を放送した。同社パブリッシングタイトルの20作以上の情報が紹介されている。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。