Grinding Gear Gamesは、12月7日にハクスラARPG『Path of Exile 2』の早期アクセス配信を開始する。配信に先立ち、12月6日午前10時から、事前ダウンロードが開始された。本作の早期アクセスを記念して、さまざまなイベントやキャンペーンが実施されている。
『ディアブロ4(Diablo IV)』の拡張パック「憎悪の器」にて初の協力プレイ必須ダンジョンが実装。開発者は不満の声も認識しているものの、あくまで暗黒の城塞については協力プレイ必須の仕様を変える気はないようだ。
Istoは12月3日、『Get To Work』をリリースした。本作は高難易度なアクションゲームながら、スピード感を活かしたステージづくりや、その爽快感にプレイヤーは夢中になっているようだ。
NetEase Gamesは12月6日、『マーベル・ライバルズ』をグローバルリリースした。対応プラットフォームは、PC(Steam/Epic Gamesストア)およびPS5/Xbox Series X|S。基本プレイ無料にて提供。Steamでの同時接続は40万人を突破している。
カプコンは12月6日、『ストリートファイター6』のYear2追加キャラクター第3弾となる「舞」について、2025年初頭に参戦予定と発表した。YouTubeなどでは、ワールドツアー内の一部映像が公開されている。
Shiro Gamesは12月6日、『SpaceCraft』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2025年中に早期アクセス配信を開始予定。『SpaceCraft』は銀河を舞台とするSFオンラインゲームだ。プレイヤーは資源を収集。基地を自動化して、星をまたがる輸送網を構築していく。
スクウェア・エニックスは12月5日、対戦シューティングゲーム『FOAMSTARS(フォームスターズ)』について、12月13日から2025年1月17日にかけて開催される次期シーズンを最後に、シーズンアップデートを終了すると発表した。
Nordcurrent Labsは12月6日、『エリクスホルム:ザ・ストールン・ドリーム』のゲームプレイトレーラーを公開した。1900年代の北欧の架空都市を舞台とするステルスアクションゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。