次世代機が登場する激動の1年を終えた2014年1発目は『Nidhogg』をピックアップ。同作は1989年にリリースされた名作『プリンス・オブ・ペルシャ』から剣戟パートを抜き出したような対戦型2Dソードアクション。1月13日にも Steam でリリースされることが最新トレイラーで発表されたばかりのホットなタイトルです。
2014-01-06 10:52
サンディフック小学校銃乱射事件を受け、ジョー・バイデン米国副大統領はゲーム業界の代表者たちと会談を行い、米議会では暴力的なゲームが子供に与える影響を米国科学アカデミーに調査させるための法案が提出された。
2014-01-04 12:50
Yasuda に Dimitri の Game of the Year はなにかと聞かれたとき、とっさに答えたのは『Shadow Warrior』だった。たしか『BATTLEFIELD 4』をプレイ中のことであり、脳をあまり使わず回答したような気がする。『Shadow Warrior』のリリース日は9月27日の金曜日。リリース直後からぶっ続けでプレイしつづけ、日曜にはクリアしてしまった。正直言ってゲームの細部は忘れてしまったが、面白かったという記憶は強烈に残っている。
2013-12-28 12:04
6本目の今回は『TRAUMA』。開発は Krystian Majewski 氏を中心としたチームです。「トラウマ」といえば日本語では心的外傷のイメージが強くありますが、”trauma”では身体的なダメージの意も含まれています。
2013-12-24 11:28
すでに発売された有名ドコロの作品ではなく、まだ発売されず注目も浴びていないマニアックなインディーゲームを発掘し、好き勝手に紹介していこうという【Indie of the Week(IotW)】。今年最後となる第13回目の【IotW】では、オーストラリアの Loveshack Entertainment が手がける『Framed』をご紹介しましょう。
2013-12-23 11:26
第12回となる今回取り上げるのはつい先日ティーザートレイラーが公開された『We Need To Go Deeper』。『Don’ts Strave』をより面妖にしたようなグラフィックに一見躊躇してしまいそうな同作ですが、深海マルチプレイヤー版『FTL』として海外では密かに注目を集めているタイトルです。
2013-12-16 11:05
『Dying Light(ダイイングライト)』シリーズのフランチャイズディレクターを務めていたTymon Smektała氏が、ゲームをプレイしたユーザーの声を聞くことについて、私見を共有している。
2026-05-23 16:10
『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』のヒットを支えたチームのひとつが、ゲーム開発支援チーム・COREBLAZERである。パブリッシャーとは異なる立ち位置から開発をどのように支えたのか、気になるところだろう。
2026-05-21 12:33
MUTANとブラウニーズが現在、幅広いポジションで採用を進めている。異なる個性も持つ2社は、いまどんな人材を求めているのか。ときに正直すぎる内容を赤裸々に語ってもらった。
2026-05-14 11:56
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20