第3回で紹介した『スマブラ』のゲーム性や『スマブラ for Wii U』の特徴に引き続き、最終回では『スマブラDX』の独自のゲーム性、3人のプロプレイヤー「aMSaさん」「うめきさん」「あばだんごさん」3人の方々の「EVO 2017」への抱負を語っていただく。
『マインクラフト』Mod製作者MrMasochism氏は、同氏が開発を続けていた「Pixelmon Mod」の開発を断念すると公式サイトのフォーラムで発表した。現在公式サイトでは同Modをダウンロードすることもできなくなっている。内容は、『マインクラフト』の世界に「ポケモン」を導入するというもの。
PlayerUnknownことBrendan Greene氏は7月13日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』の7月度マンスリーアップデートにて1人称視点限定サーバを導入すると発表した。北米/欧州サーバのソロ・デュオモードでサーバを用意し、改善を図ったのちに他リージョンへ展開するとのこと。
弊社アクティブゲーミングメディアは、現在Steam/DMM GAMESにて配信中の『アトム:時空の果て』にて大型拡張パックを導入すると発表した。導入時期は今夏を予定しており、100枚以上の新カードが追加されるほか、これまで4種類存在していたファクションに加えて新たなタイプが追加されるという。
The Fun Pimps Entertainmentは『7 Days to Die』の大型アップデート「Alpha 16」の配信を開始した。これまでにもアップデートによりゲームのフレームワークを大幅に変更してきた『7 Days to Die』。今回の「Alpha 16」は過去最大規模のアップデートになっている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは7月14日、『グランツーリスモSPORT』を10月19日に発売すると発表した。本作は、ポリフォニー・デジタルが開発するリアルドライビングシミュレーター『グランツーリスモ』シリーズの最新作。PlayStation 4向けにはシリーズとして初めてのリリースとなる。
インディーデベロッパーMeowza Gamesは、同スタジオの手がける新作『Mineko’s Night Market』の販売をHumbleが担当すると発表した。今回の発表にあわせて公式サイトをリニューアルし、キュートなトレイラーや複数の画像を新たに公開している。
「itch.io」は、インディーゲームを公開・販売するために2013年に設立されたインディーゲーム専門の配信サイトだ。開発者が承認無しに作品を投稿できるなど、同サイトはオープンなマーケットを特色としているが、この仕組みを悪用して、他デベロッパーの人気作品を勝手にコピーし販売する行為が発生していたことが明らかとなった。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)」内で開催される「Meet-Ups」に登壇した開発者にフォーカスを当てインタビューするこの企画。第八弾は株式会社イリンクスの代表取締役田中宏幸氏にお話をうかがった。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは7月13日、PlayStation Storeで「サマーセール2017」を開始した。実施期間は8月2日まで。ダウンロード販売されている50タイトル以上のPlayStation 4/Vitaゲームや、そのダウンロードコンテンツが対象だ。
今回はさらに前後編の2回にわたり、「Evolution 2017(以下、EVO)」にも参加する「aMSaさん」「うめきさん」「あばだんごさん」の3人の日本『スマブラ』プロプレイヤーにお話をうかがい、特に『スマブラ for Wii U』を中心とした、『スマブラ』自体が持つ競技性や観る魅力について伝えていただく。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)」内で開催される「Meet-Ups」の登壇者にフォーカスを当てインタビューするこの企画。第七弾では株式会社クラウドクリエイティブスタジオ秦泉寺章夫氏にお話をうかがう。
インディーデベロッパーのEdmund McMillen氏とTyler Glaiel氏は7月13日、2Dアクション・アドベンチャーゲーム『The End is Nigh』をSteamで発売した。価格は1480円。主人公は、さまざまな即死トラップが配されたステージをジャンプアクションを駆使して突破して先へ先へと進んでいく。
大阪で6月30日に開催された「GTMF 2017」のセッションの中から、Unreal Engine 4の開発元Epic Games Japanのサポートエンジニアの岡田和也氏の講演をリポート。ノンゲーム分野でのUE4事例がたくさん紹介され、映像、建築、教育、その他さまざまな分野でUE4は利用されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。