Unity Technologiesが手がけるゲームエンジン「Unity」。中国ではUnity Chinaが個別に中国版として展開している。中国でのUnityはグローバル版と異なり、独自の仕様が追加されているとユーザーにより報告され、話題となっている。
パブリッシャーのTHQ Nordicは3月1日、『バイオミュータント(BIOMUTANT)』Nintendo Switch版を5月14日発売すると発表した。本稿執筆時点ではPC(Steam/Epic Gamesストア/GOG.com)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|Sにて販売中。なおゲーム内表示は日本語に対応している。
BAFTAは2月29日、『ファイナルファンタジーVII リバース』にてプロデューサーを務める北瀬佳範氏へのインタビュー動画を公開した。このなかで同氏は、仕事が忙しくなったため『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』をクリアできていないことを明かしている。
国内のゲームブランド・フロントウィング(Frontwing)は2月28日、『リルヤとナツカの純白な嘘』を6月6日に発売予定だと告知した。対応プラットフォームはPC(Steam/DMM GAMES/DLsite)。公式サイトおよびSteamのストアページも公開中になっている。
ランサムウェアグループMogilevichが、Epic Gamesのサーバーへの攻撃をおこなったと主張。一方Epic Gamesはこの声明を受けて調査をしたものの、「現時点ではランサムウェアによる攻撃の証拠がまったくない」と発表した。
GMO ペパボの「ロリポップ︕レンタルサーバー byGMO ペパボ」は2月29日、同サービスの新機能「ロリポップ︕ for Gamers」の無料モニターを募集開始した。新機能は4月に正式版が提供開始予定。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。