DeNAは3月19日、iOS/Android向けアプリ『メギド72』の任意アップデート版となるver2.0.1を配信した。このアップデートにより、オフライン版としてのプレイに必要だったゲームデータの一括ダウンロードを完了していないプレイヤーは、3月27日までの期間限定でデータのダウンロードが可能となっている。
Far From Homeは3月20日、『Forever Skies』の製品版を4月14日にリリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5。ゲーム内は日本語表示に対応している。時差の関係で日本国内での配信開始は4月15日の午前2時ごろになるものと思われる。本作は荒廃した地球を舞台とした一人称視点のサバイバルアクションゲームだ。
Paradox Arcは3月20日、『Escape the Mad Empire』を4月23日に早期アクセスで配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、早期アクセス版では日本語表示に対応予定。現在無料デモ版が配信中。本作はパーティーシステムを採用した1人用ダンジョン探索ローグライクだ。
スクウェア・エニックスが、『鋼嵐 – メタルストーム』の配信元に対して訴訟を提起していたことが明らかとなった。開発中止された『フロントミッション』シリーズ作品のアセットなどが『鋼嵐』に流用されているという主張に基づき、著作権侵害を訴えている。
Rockstar Gamesが今年秋の発売を予定している『グランド・セフト・オートVI』。本作がゲーム市場にもたらすメリットに目を向けているという。PlayStationのCreators部門の責任者Greg Rice氏は本作が「業界の景気の起爆剤」になることを期待しているという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。