Steamにて早期アクセス配信されている『サイオニックセントリー : インフィニット』にじわじわと好評が集まっている。本作は、ローグライト美少女アクションシューティングゲームだ。
Banana Jam Gamesは3月25日、『Strange Shores: A Desktop Fishing Game』をSteam向けに発表。2025年第2四半期にリリース予定だ。本作はデスクトップの片隅で、フレンドとともに釣りを楽しめるゲームだ。
KRAFTONは3月20日、『My Little Puppy』の体験版をリリースした。体験版において、映画「ジョン・ウィック」シリーズにてキアヌ・リーブス氏が演じる主人公とその愛犬を彷彿とさせるキャラなど、オマージュがさまざま見られると話題になっている。
2Kは『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』に向けて3月25日にアップデートを配信した。アップデートではユニットの移動を一瞬で終わらせられる「クイック移動」や近代への調整など、各所調整がおこなわれている。
Amazing Seasun Gamesは『MechaBREAK』のイベント「グローバル先駆者開拓戦」を3月13日から3月16日まで開催した。イベントは中国・珠海(チューハイ)市にあるAmazing Seasun Games本社にて、開催。弊誌は今回、Amazing Seasun GamesのCEOであり、本作のプロデューサーであるKris Kwok氏に対し、インタビューを行った。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。