Invisible Wallsは4月1日、『ネイバーズ:ご近所大戦争(Neighbors: Suburban Warfare)』の2回目となるオープンベータテストを実施することを発表した。本作は4対4のチームに分かれて戦うオンライン対戦ゲームだ。
ななはら氏は4月1日、自身が開発中の『RrrrrAbbits』に向けて、ゲーム内の看板やポスターデザインを募集開始した。応募期限は5月1日まで。ほぼすべての応募を採用予定だという。
Mojang Studiosは4月1日、『マインクラフト』Java版向けの最新スナップショット25w14craftmineをエイプリルフールのジョークとして配信した。なんとこのバージョンでは、『マインクラフト』のゲーム内で“ワールド”を生成できるという。
デベロッパーの10 Chambersは3月にかけて、『Den of Wolves』メディアツアーを開催した。開発者たちはどう本作に取り組んでいるのかなど、インタビューの様子をお届けする。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。